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夏休み最後の1週間①


夏休みも残り1週間になったところで川上さんからラインで連絡がありました。

「高1の夏休みも終わっちゃうねぇ、泊まりで遊ばない?」
という”微乳ドMの学級委員長である川上さん”からのお誘いです。

僕は迷いなく
「ぜひ、遊びましょう」
と嬉々とした返事をラインで返信しました。

「じゃあ、”いろいろ”遊びたいから”用意”よろしくね」
と、川上さん

「”いろいろ”と”用意”ですね」と僕。

「そう、”いろいろ”よ、楽しませてね」
と川上さん。

「川上さんを”いろいろ”と楽しませるんですね」
と僕。

「そう、”いろいろ”たくさん楽しむの!」
と川上さん。

僕は少しとぼけて
「どうやって川上さんを楽しませしょうか?」

「や~ね、わかってるでしょ?」
と川上さん。

僕は川上さんから言わせたくなり
「言ってもらわないと分からないよ」
と返信。

「も~、わたしに言わせたいの?」
と川上さん。

このあたりから川上さんは少し”Mモード”になってくる。

「このラインはメンバー全員に見せるから、川上さんの”希望(エッチな)”がすごく大切です」
と僕。

「そんなにわたしをいじめたいの?」
と川上さん。

「川上さんの”楽しい(エッチな)”要望を言ってください」
と僕。

「たくさん楽しませてください」
と川上さん。

「川上さんのしてもらいたいことをいってください」
と少し”サド気味”の僕。

「そんな・・・はずかしいこと・・・・言えないよ」
と川上さん”Mモード”があがってくる。

「言ってくれないと、川上さんを楽しませる”用意”ができないよ、この”用意”の意味はわかるよね?」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

「泊まりでわたしに・・・・たくさん・・・エッチなことして・・・楽しませてください」
と、とうとうホンネを言った川上さん。

「エッチなことの内容を言ってください」
とさらに川上さんをいじめあおる僕。

川上さんは”完全Mモード”で
「拘束して、オッパイとおシリとオマンコをイジメてはずかしくしてください」
と告白した。

「よく言えました、川上さんのオッパイもおシリもオマンコもたくさんいじめて
たのしませてあげます、期待してください」
と僕。

「うん、メチャクチャにされてもいいから楽しませてください」
と”完全Mモード”の川上さん。

「じゃあ、新しく用意するものを決めたいので加藤のうちに来てください」
と僕。

「エッ、新しくなにか用意するの?♡」
と少し期待気味の川上さん。

「だって”前回”と同じじゃ、つまんなくないですか?」
と僕。

「うん、わかった加藤くんのうちね、いまからいっていいの?♡」
となんか”ノリ気”の川上さん。

もしかしたらなにかを期待してるのかな?
と勘ぐりながらラインに返信する僕。

「スグ来てもらってもいいよ、加藤と他の3人にも伝えとくから」
と僕。

僕は川上さんとのやりとりを加藤、今井、田口、石井に一斉にラインした。

スグにみんなから返信がある。

「マジか?」と加藤。

「やりぃ」と今井。

「ホントか?」と田口。

「お前サドだな」と石井。

と返信が僕のラインに入ってくる。

僕はラインに、
(川上さんは加藤のうちでなにかを期待してるようだ)
と流す。

「お~、いまからか?」

「なにをするんだ」

「縛るのか?」

「露出か?」

など、期待いっぱいの返信が入る。

「軽~く、川上さんを満足させてあげよう」
と僕。

「お~、期待値最大だ~」
とみんな期待してるようだ。
そりゃラインのやりとりを見れば期待もするだろうな。

「ピンポーン」

「はいはい、川上さんいらっしゃい」
と加藤。

「こんにちわ、加藤くん♡」
と少し赤い顔した川上さん。

「時田からウチに集まるのは聞いてるよ、もうすぐみんな来るから入ってて」
と加藤。

「うん、そうする」
と川上さん。

加藤の部屋を見回し
「広くて開放感のある部屋だね」
と川上さん。

「そうかな?みんなこんなもんじゃないの?」
と加藤。

「普通こんなに広い部屋はもらえないよ」
と川上さん。

「ピンポーン」

「おっ、みんな来たかな?」
と加藤が川上さんを部屋に残し玄関に降りてきた。

「お~来たか?」
と加藤。

「お~、川上さんは来てる?」
と僕達。

「さっき来て、部屋で待ってる」
と加藤。

「んじゃ、川上さんに会いに行くべ」
と僕達。

2階に上がり加藤の部屋に入ると、ヘソ出しタンクトップとおシリの部分をかなりカットした際どいショートパンツの川上さんと僕達の目が合う。

(うわ〜、川上さん、すげぇエロい格好してる、完全に俺たちを誘ってるな、こりゃ)

「おおっ、川上さん、相変わらず可愛いね、でもその格好は真面目な学級委員長じゃなくてコギャルに見えるよ、もしかして今日これからのことかなり期待してるのかな?」
と僕達。

(ヤダッ・・・・期待して来たのバレちゃったかな?・・・・)

「・・・ウフフフフフ・・・・」

カワイイと言われて少し照れながら笑顔の川上さん
「来ちゃったよ、なんか新しいの用意するって言うから♡」
と少し顔の赤い川上さん。

「ん~、そだね、じゃあ早速見てみようか?」
と俺達。

「加藤、パソコンで例のサイト見せてくれ」
と僕。

「おう、例のサイトだな」
と加藤。

「なに、例のサイトって」
と川上さん。

「ま~見てよコレ」
と加藤。

「あっ、・・・・」
と口に手を当てて画面を見入る川上さん。

「・ ・ ・ スゴイ・・・・」
と赤い顔の川上さん。

画面は海外のアダルトグッズのサイトでSM系のグッズがズラリと並んでる。

川上さんは口に手を当てながら前のめりで画面を食い入るように見ている。

川上さんが俺達を見て
「コ、コレ・・・どうする・・・の?・・・」
と真っ赤な顔の川上さんが言う。

「もちろん、買うんだよ」
と加藤。

「か、買うの?・・・・ホントに?・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

「だって新しいの用意するって言ったじゃん」
と僕。

「で、でも・・・けっこう高いよ・・・コレなんて・・・」
と画面を指さしながら俺達を見る川上さん。

「川上さん、ソレがしたいの?」
と加藤。

「エッ・・・・イヤ・・・そんなこと・・・・ない・・・よ・・・アハハッ・・・」
と真っ赤な顔の川上さん。

川上さんが指さしたのは革製の赤いボディハーネスの拘束具だった。
画面のソレは金髪のキレイなおねえさんが亀甲拘束具で吊られていた写真。

「エッ、イヤ・・・別にそういうわけじゃないけど・・・」
としどろもどろの川上さん。

加藤がその拘束具の関連ページを次々に開いていく。
その都度、川上さんが赤い顔して僕たちをチラチラと見ながら

「エッ ・・アッ・・・エッ ・・・スゴッ ・・・アッ・・・スゴッ・・・・・ 」
とカワイイ声を上げる。

パソコンの画面をひととうり見終ると川上さんが

「ハァ~・・・・スゴかった・・・ネ・・・・」
と赤い顔して少し興奮しながらポツリと言う。

「キミたち、いつもこういうのみてるの?」
と川上さん。

「ま~ね、川上さんのためにね」
と僕達。

川上さんの顔がさらに赤くなる。

「でもたくさん買ったら結構な金額になるよ、いろいろ組合わせるんでしょ?アレって」

「あーして・・こーして・・・つないで動けないようにして・・・・」

「・・・恥ずかしい格好にして・・・」

川上さんはすでに自分が写真のおねえさんみたいされているのを想像しているようだ。

「川上さん、ためしてみたいんじゃない?」
と加藤。

「エッ、でもあんなにいっぱい買うのは悪いから・・・」
と遠慮する川上さん。

「大丈夫だよ川上さん加藤はネットで稼いでるから」
と僕。

「なっ、加藤」
と僕。

「そうだよ川上さん、お金の心配なんでしなくていいんだよ、俺達は川上さんの恥ずかしい格好を見るのが好きなんだから」
と加藤。

「それにさ、実はもう買ってあるし」
と加藤は箱を抱えている。

「エッ・・買ってあるの?・・・ウソッ・・・」
と川上さん。

「ホラッ、さっきの全部買ったんだよ」
と加藤は箱の中の拘束具を川上さんの前に並べ始めた。

川上さんの顔がまたまた赤くなっていく。

「コレに・・・拘束されるの・・・私が・・・」
と川上さんが拘束具を手にとって広げる。

「どおっ、川上さん着けてみない?今から」
と僕。

加藤の部屋は梁がめぐらされていて屋根が丸見えで天井板がないのだ。
しかもロフト付きで15帖の広さがあるので僕達5人と川上さんがいても
全然狭さを感じない。

僕の”着けてみない?”に、川上さんは赤い顔して迷っているようだが
僕には川上さんは必ず着けるという確信があった。

「どうしよっかな?・・・恥ずかしいな・・・」
と迷いながら僕をチラッと見て、もうひと押しの声を待っているような川上さん。

すかさず
「服の上からでもいいんじゃない?」
と僕。

僕と川上さんの家は隣同士で小さい頃から川上さんとよく遊んでいた。
つまり幼なじみというやつで川上さんの癖を知っていた。

川上さんがは迷うと耳が赤くなる、それも前向きに迷っているときに
そのクセがでるんだ。

このときも耳が赤くなっていた。

だから”服の上からでもいいんじゃない?”のひとことで川上さんは迷いをなくしたはずだ。

「服の上から・・・か・・・・それならいいかな?・・・そんなに恥ずかしくないし・・」
と川上さん。

僕は、
(いや、このボディハーネスの拘束具を着けること自体が十分恥ずかしいと思うけど、しかも今日のエロい格好じゃ)
というツッコミは入れないことにした。

「じゃあ、決まりだね」
と加藤。

「川上さん、立ってみて」
と加藤。

「うん、わかった」
と川上さんは立ち上がる、拘束されることに期待しているのがわかる。

すかさず加藤が川上さんの細い首に赤い首輪を嵌めた。
そして首輪についている鉄の輪に鎖をつなげ赤いボディハーネスの拘束具を
スレンダーだが陸上部で鍛えられている川上さんの体に着けて行く。

僕たちは川上さんが着ている黒のタンクトップに映える赤いボディハーネスの拘束具を
マジマジと見ていた。

「川上さん、手はどうする後ろにする、それとも吊られたい?」
と加藤が聞く。

「手?・・・どうしようかな~?・・・・」
と川上さん

「加藤くん・・・吊れるの?・・・」
と意外なこと聞く川上さん。

「できるよ、梁にロープをひっかけれるだけだから、
あと、手首にも拘束具を着けるけどね」
と加藤。

「じゃあ・・・吊られてみたいな・・・」
と”Mモード”があがってきている川上さん。

「うん、いいよ、この梁の下まで来てくれる?」
と加藤。

「うん」
と吊られてイヤラシイことをされることを期待している川上さん

加藤が川上さんの手首に拘束具を着け梁にロープを引っ掛けて
川上さんの腕が持ち上がっていく。

「川上さん、手首痛くない?」
と加藤。

「うん、大丈夫みたい」
と川上さん。

川上さんの両手が上がりきり”吊り”があっという間に完成した。

川上さんは梁の下で両腕を伸ばしタンクトップの上からとはいえ赤い拘束具を着けられた
画はかなり扇情的で相当エロい。

特に川上さんの腕が上に伸びていることで黒のタンクトップはオッパイの真下までまくれあがり
陸上部で鍛えられた腹筋とクビレたウエストが丸見えになり、しかもおしりの部分が切り詰められた白のショートパンツはビキニのように見える。

もしかして下着をつけていないんじゃないかと思えるくらいだ。
いや、いくら川上さんがエッチでも下着をつけていないなんて考えにくいけど。

川上さんは吊られている姿を俺たち5人に見られて少し興奮しているように見える。

さあ、これからどうしようか?と僕が考えていると、
「川上さん、これからどうしようか?」
と加藤が川上さんに聞いている。

川上さんはもっと恥ずかしい格好にさせられて気持ちよくなりたいに決まっている、
なのに加藤はワザと聞いているんだ、僕はこころの中で(いいぞ、加藤もっと責めろ)と応援した。

こういうときの加藤は”S”丸出しでどんどん責めがエスカレートしていく。
多分、コイツは天性の”S”で”M”の女の子がどうしてもらいたいかを知っているみたいに
少しずつ楽しみながら責めていく。

「エッ・・どうしよう・・・流れでここまできちゃったけどもう少しなんかしてほしいような気がする」
と”M”のスイッチが入ったような川上さん。

「なんかしてほしいというのは恥ずかしい格好にしてほしいということでいいよね」
と加藤。

「・・・ウン・・・恥ずかしい格好にしてほしい・・・撮影もして・・・ほしい・・・」
と完全に”Mのスイッチ”が入った川上さん。

僕たち5人は心のなかでガッツポーズをした。

よくみると川上さんは目は蕩けて呼吸が少し荒くなっているように見える。

時間はまだ3時だ、たぶん今日の川上さんはバイトも入れず夜もそこそこ遅くまで大丈夫そうだ。
でも念の為聞いてみることにした。

「川上さん、今日バイトはいいの?」
と僕。

「今日から1週間バイトは入れてないの、親も海外旅行で1週間帰ってこないから遅くなっても大丈夫」
と川上さん。

僕たち5人はお揃いで同時にバンザイした、しかも結構な大声で。

「ウチも今日から俺以外いないんだ、海外旅行に1週間行ったから」
と加藤。

何という偶然、神様のお導きか。

「川上さん、加藤の家に泊まってもいいってことだよね、でもってイヤラシイことを僕たちにタップリとしてほしいってことでいいかな?」

(・・・そんな・・・たっぷりと・・・なんて・・・・恥ずかしくて・・・言えないよぉ・・・)

「・・・たくさん・・・・して・・・・」

顔を真赤にしながらか細い声で言う川上さん。

「えっ、川上さん、聞こえないよ」
といじめる僕。

「・・・・イヤラシイこと・・・・して・・・・」
とさらにか細い声で言う川上さん。

「川上さんの口から言ってくれないとどこをどういうふうにイヤラシイことをするか分かんないかな」
といじめあおる僕。

「・・・こ、拘束して・・・オ、オマンコとおシリに・・・・イヤラシイこと・・・・たくさん・・・・して・・・・ほしいの・・・・オッパイも・・・・」
と僕の言葉責めに完全屈服した川上さん。

僕たちは満面の笑顔で応える。

「川上さん、イヤラシイことをタップリとしてあげる、期待していいよ」

川上さんは恥ずかしがりながらも笑顔で返事をする。

「・・・・・うん・・・・たくさん・・・・イジメて・・・・」

これから1週間、高校で3本の指に入るほどのカワイイ女の子にエロいことを自由にできる、しかもその子は僕たちのクラスメイトで学級委員長なのだ。

僕たちがそんなことを想いながら梁に吊られた川上さんをガン見しているとそれに気づいた川上さんが言う。

「・・・み、みんなコワイ顔になってるよ、約束は守ってくれないとヤダよ・・・・」

僕たちと川上さんの約束とはチンポの挿入はしないということ、前回の海のときもこの約束を僕たちは守っている、だから川上さんも自分の嗜好(被虐性愛)を僕たちにさらけ出しているのだ。

「大丈夫だよ川上さん、約束は守るから、安心して僕たちに身をまかせてくれたらいいよ」

「・・・・うん・・・・じゃあ・・・・なにされても・・・いいから・・・」
とイジメられることを期待している川上さん。

「それじゃあ川上さん、恥ずかしい格好にしてあげるよ」
と加藤が拘束具を両手に持ちながら川上さんに近づく。

「片脚を吊ってみようか?いいよね、川上さん」
と加藤が責める。

「・・・ウン・・して・・・恥ずかしい格好にくしてください・・・」
と”Mモード”全開になってしまった川上さん。

「石井、俺のサポートしてくれ、田口は撮影、今井は倒れないように川上さんを支えてくれ」
と加藤が指示を出す。

「加藤、俺は何をすればいいんだ」
と僕。

「時田は監督を頼むよ、俺と連携して川上さんに気持ちよくなってもらうために
アイデアを出してくれ」
と加藤。

「おしっ、川上さんが恥ずかしがるアイデアだな、任してくれ」
と僕。

チラッと川上さんが僕を見てスグに目を伏せたのが見えた。
僕に期待してるようだ。

スグに川上さんの片脚吊りが完成し、俺たちは川上さんを囲みながらガン見している。

川上さんは髪の毛で顔を半分くらい隠して目を伏せて恥ずかしさに耐えている。

しばらくして俺たちは気がついた、川上さんはパンツを着けてきてない。
その証拠に川上さんの白のデニムの股間部分に恥ずかしいシミができていた。

しかも、タンクトップからはブラジャーも着けている様子も見えない。
なんだろう、俺たち5人の頭には?マークが浮かんでいる。

「川上さん、下着がないようにみえるけど、どうしてかな?」
と加藤が言葉責めを始めた。

「・ ・ ・」
川上さんは何も言わない。

「答えてくれないとイタズラしちゃうよ」
と加藤。

「・ ・ ・」
川上さんは答えない。

「川上さん、答えたくないならそれでいいよ」
と加藤。

俺たちは加藤が何かをするんだなと思い、口出しはしなかった。

と突然、加藤が川上さんの口にボールギャグを嵌めた。

川上さんは驚いて目を白黒させている。

「・・・ンン〜・・・・」

加藤は全身が映る姿見の鏡を川上さんの前に持ってきて

「川上さん、どう?自分が今どんな格好にされてるか分かる?」
と加藤。

川上さんは驚きつつ鏡に映る自分の恥ずかしい姿を見ている。

「・・・・・・・・」

川上さんは、両腕を梁に吊られ、片ヒザを吊られたあられもない自分の恥ずかしい格好に
見入って顔を真っ赤にしながら息を荒げている。

加藤はさらにエスカレートし
「上半身は赤い拘束具と黒のタンクトップで見栄えがいいけど
下半身にイヤラシさがないよね」
と加藤。

俺たちは加藤に期待し成り行きを見守っている。

加藤が赤い拘束具を手にして
「川上さん、下半身にも拘束具を着けてあげるね」
と手早く川上さんのショートパンツの上から拘束具を装着した。

その瞬間、川上さんの口から悲鳴とも叫び声とも分からない声が上がる。
「・・・ンン〜〜〜〜・・・」

川上さんに装着された下半身用の拘束具は股間の部分にゴルフボール大の
コブがある拘束具でソレが川上さんの白いデニムごとオマンコに圧迫を加える様に
なっていた。

加藤はさらにそれを川上さんのオマンコに強い圧迫を加えるようにベルトを引き絞り固定した。

川上さんの口から声にならない絶叫が上がった。

「・・・ンン〜〜〜〜・・・・」

「ハフュ・・・ハフュ・・・」
と川上さんの口から荒い呼吸が聞こえる。

両腕を梁に吊られさらに片ヒザを梁に吊られ股間を圧迫された川上さんは
呼吸を荒くし全身が少し汗ばみ始めた頃、加藤がに聞いた。

「川上さん、少し休む?」


川上さんは即座に首を横に振り、目の強さで加藤に返事をした。

僕たちにはこう聞こえた。
(もっと恥ずかしい格好をさせていじめてください)
と。

「それでこそ川上さんだ」
と加藤。

「川上さん、少し痛いかもしれないけどガンバれるかな?」
と加藤。

「何をする気だ加藤、最初から飛ばしすぎるなよ、時間はあるんだからな」
と僕。

「大丈夫だよ、川上さんのNGは分かっているから」
と加藤。

「少しだけ素直さがない川上さんにお仕置きをね、ネッ、川上さん」
と加藤。

川上さんは加藤の手にあるバラ鞭を見て、目を見開きこれから何をされるかを理解した。

バシィ
「・・・アウゥ・・・」

バシィ
「・・・・アウゥ・・・」

ピシィ
「・・・・ハウン・・・・」

加藤から繰り出されたバラ鞭は川上さんの背中、おシリ、お腹、胸を容赦なく
打っていく。

ピシッ
「・・・ウウッ・・・」

バシィ
「・・・・アウウッ・・・・」

ビシィ
「・・・・アグゥ・・・・」

打たれるたびに川上さんの声とも言われぬ悲鳴が上がり
僕たちはその画と悲鳴に興奮を覚え、誰も止めようとはしなかった。

しばらくして加藤はバラ鞭を投げ捨て川上さんを抱きかかえ、梁から
床へ降ろしボールギャグと拘束具を外し、川上さんをベッドの上に運んだ。

「・・・ど、どうして?・・・もっと・・・・欲しかったのに・・・」
と川上さんは加藤に言った。

「川上さん、まだ先は長いよ」
と加藤。

「もっと恥ずかしいことして・・・いじめてくれるの?・・・」
と川上さんは加藤に聞く。

「まだ5時だよ、少し休憩して晩ごはんを食べたら恥ずかしいこといっぱいしてあげるよ、
泣いても許してあげないからね」
と加藤。

「・・・ウフフッ・・・・期待して・・・・イイの?・・・・・」
と川上さんは笑顔だ。

「おい、加藤どういうつもりだよ、独占するなんてずるいぞ」
と俺達。

「スマン、スタートはコレくらいしないと川上さんが満足しないと思ってさ」
と加藤。

「それに、服の上からムチで打ってもあまり体にダメージはないハズだよ」
と加藤。

「川上さん、バラ鞭、あまり痛くなかったでしょ?」
と加藤

「うん、思ったより痛くなかったよ」
とボディハーネスの拘束具から開放された川上さん。

休憩しながら僕たちは川上さんをどうやって楽しませることができるかを考えていたがまとまらない。

「なぁ、行き当たりばったりでいいんじゃないか?」
と僕。

「そーだな、あれこれ考えても川上さんの意思もあるしな」
とメンバー全員で納得した。

「何の相談してたの?」

「川上さんに満足してもらうためにこれからのことをいろいろ相談してたんだよ」
と僕たち。

「そーなんだ?それで、良いアイデアは出たの?」
と川上さん。

「いや~結局、行き当たりばったりということになったんだけどさ」
と僕たち。

「な~んだ、そうなんだ~」
と少しガッカリしてそうな川上さん。

「川上さん、大丈夫だよ、行き当たりばったりって結構スゴイ事になるってこと知ってる?」
と加藤と僕。

「ん~わかなんいよ、そう言われたって」
と川上さん。

「じゃあ、晩ごはんを食べにいこうよ」
と僕たち。

「そだね、お腹減ってきちゃったね」
と川上さん。

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いちゃらぶ浣腸調教+α①

ユイカちゃんが使っている隣の部屋には海外のリゾートホテル風に6帖ほどの広さの中にシャレた洗面台とトイレがあって外へ向かう扉を開けると小さい露天風呂がある、浣腸プレイは開放感のあるここですることにした。



ユイカちゃんは不安そうにうつむき、手でオッパイとオマンコを隠ながら待っている、ケンジは洗面台を指さして。



「はい、じゃあ、ユイカちゃん、洗面台に手をついて”ア~ン”して」



ユイカちゃんは怪訝そうな顔で返事をする。



「”ア~ン”てな~に?」



「浣腸してくださいの”ア~ン”のことだよ」



ユイカは仕方なく洗面台に手をつき



(・・・・へんなの・・・・)



「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」



「ユイカちゃん、エロ可愛くおねだりしてくれる?」



「・・・・・・・・・・・・・・・」



ユイカはお尻を突き出しフリフリして



「ケンジ兄さん・・・”ア~ン”・・・・」



「よくできました、浣腸してあげるね」



このときユイカは浣腸の苦しさを思い出し、そして期待しオマンコからは溢れ出たオマンコ汁が太モモを濡らしていた。



「ユイカちゃん、浣腸に期待してる?オマンコ汁が太モモまで垂れてきてるよ}



「・・・・・・・・・・・・・・・・」



(・・・ヤダ・・・ハズカシイ・・・)



ユイカは無言でお尻を”フリフリ”して返事をするが、洗面台の鏡に写る顔は妖しく紅潮し目はトロケている、これからケンジから受けるであろう”苦しい浣腸責め”を期待しているのだ。



(フフッ、ユイカちゃん期待してるんだな)



ケンジはバルーン式カテーテルにローションを塗りつけユイカに見せつける、ユイカはこれから自分のアナルに栓をされ塞ぐバルーンを期待の目で見ている。



「ユイカちゃん、挿れるよ」



「・・・・・・・・・・・・・」



ユイカは無言でうなずく。



ケンジはユイカのアナルのすぼまりにもローションたっぷりと塗りつける。



「・・・アン・・・冷たい・・・・」



ケンジはすぼまっているバルーンを慎重にユイカのアナルに沈めていく。



「・・・アアン・・・入ってくるぅ・・・・」



バルーンはローションのおかげでなんの抵抗もなくユイカのアナルに飲み込まれた、ケンジはポンプを握りしめアナルの中のバルーンをふくらませアナルに密着している外側のバルーンでユイカのアナルを挟み込み塞いだ。



「・・・アン・・・おシリ・・・塞がれちゃった・・・・」



「ユイカちゃん、コレでいくら出したくてもアナルから漏れることはないよ、いっぱい入れてあげるからね、楽しんで」



ケンジはカテーテルを持ちながらユイカをトイレに座らせ天井の梁に拘束した両手を吊るした。



「ユイカちゃん、ちょっと待っててね、用意してくるから」



ケンジはイルリガートルと牛乳パック、生理食塩水のパックを洗面台に並べカテーテルとイルリガートルを接続し位置を調整し吊るした。



ユイカは手を梁に吊られながらケンジを目で追いつつ浣腸を待ちわびている。



「じゃあユイカちゃん、ちょっとだけコレつけてね」



ケンジはユイカを目隠しをしする。



(・・・エッ・・・目隠し?・・・・)



(アレッ・・・脚を開かされた・・・・エッ・・・・ナニ・・・・)



(ツプッ・・・)



「・・・・ハヒッ・・・・」



(・・・ウソ・・・・オシッコの穴・・・・)



(・・・ウソ・・・ヤダ・・・もしかして・・・・・)



ユイカは不安になりケンジに呼びかける。



「・・・ケンジ兄さん・・・オシッコの穴・・・・」



ケンジはユイカの目隠しを外し吊り下げた生理食塩水のパックを見せた。



「ユイカちゃん、コレな~んだ」



目隠しを外されたユイカの顔は青ざめカテーテルが挿し込まれている尿道口を確認した。



「・・・ヤダ・・・ウソ・・・それって・・・・」



「ユイカちゃんにしてみたかったんだよね、生理食塩水の膀胱圧迫プレイ、カワイイ声を聞かせてね」



ユイカはてっきりお腹の張っている自分にやさしく浣腸されるだけだと思っていた。



「ケンジ兄さん・・・・やさしくしてくれるんじゃないの?・・・・」



「うん、やさしくいっぱい浣腸して、オシッコもガマンさせてあげる」



「それって・・・・”やさしく”に・・・なるの?・・・」



「うん、やさしくユイカちゃんを”苦しめてあげる”ことになるよ」



ユイカはあきらめたようにケンジを見つめながら”苦しめられる”覚悟をした、ただケンジが自分に対しての”加虐のドS性”の”いつくしみ”の感情を感じ取りたかった。



「ケンジ兄さん・・・キスして・・・」



「うん、いいよ」



ケンジはユイカの顔を両手で挟んで濃密なディープキスをし、長い時間をかけてユイカの頭をトロケさせる。



「ユイカちゃん、おねだりは?」



ユイカはケンジの”ドS性と鬼畜”の”いつくしみ”の感情を感じ取りトロけた目でケンジの耳元でささやく。



「ユイカに・・・オシッコをガマンさせて・・・お腹も・・・苦しめてください・・・・」



ケンジは更にユイカを苦しめるべくサラリと言う。



「ユイカちゃん、よく言えたね、でもさ、口も寂しいでしょ?」



「・・・エッ・・・ウソ・・・」



ケンジのしたいことを察したユイカは



「・・・お口も・・・塞ぐの?・・・・」



「うん、ユイカちゃんのカワイイ”お口”も俺のチンポで塞いで苦しませてあげる」



このときユイカの”被虐のドM性”は浣腸の苦しさをガマンさせられ、生理食塩水を膀胱に注入されることによる膀胱圧迫というオシッコを限界までガマンさせられ、さらに喉の奥をケンジのオチンチンで塞がれ呼吸さえ奪われるという3つの苦しさを同時に味合わされることに興奮し、期待感に”ゾクゾク”している自分を認めていた。



(・・・ヤダ・・・こんなに苦しいことされるのわかってるのに・・・アソコからエッチなお汁が・・・いっぱい出てくる・・・)



ケンジは牛乳パックから500ccをイルリガートルへ注ぎ入れ、ユイカの心の準備ができるのを待ちながら煽る言葉を放つ。



「ユイカちゃん、心の準備はできたかな?もしかしてドキドキワクワクしてるとか?」



「・・・・エッ・・・・・・・・・・エヘヘへへへ・・・・」



(・・・ヤダ・・・バレてる・・・・)



ケンジは図星を言い当てられたユイカちゃんを見て



(・・・マジで・・・苦しめてあげないと・・・な・・・・)

42 ネグリジェの中で変態チックに・・・

ユイカちゃんはケンジの右腕を枕にスヤスヤと眠っている、ケンジも少しは眠ったが30分ほどで起きてしまった、理由は右腕のしびれ、だがユイカちゃんを起こす訳にはいかないし、ユイカちゃんの右手はケンジのTシャツを握り白いネグリジェからはみ出たユイカちゃんの右足はケンジの左足に絡みついている。

「はぁ〜・・・・」

ケンジはため息をつきユイカの寝顔を見つめている。

(こんなカワイイ子が俺の腕枕で寝てるんだよな〜、幸せだなぁ〜)

ケンジが右腕のしびれに耐えつつそんな想いにふけっていると、ユイカちゃんの目が開きケンジを”ジー”と見返してくる。

(寝ぼけてるのかな?)

ケンジがそんなことを考えているとユイカちゃんが話かけてきた。

「・・・いつから見てたの?・・・」

「えっ、いや、その、けっこう前からかな」

「・・・ヤダ・・・ハズカシイ・・・起こしてくれたらいいのに・・・」

「いや、ユイカちゃん気持ちよさそうに寝てたし」

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・やさしい・・・・」

ユイカはケンジの体に乗っかり頬杖をついてケンジを見る。

「ケンジ兄さん・・・舌を見せて・・・・」

「ん、こうかい?」

ケンジは長い舌を”クネクネ”ウネウネ”と動かす。

「キャハ・・・・スゴイ長い・・・クネクネして・・・エッチな感じがする・・・」

「でもこの長い舌の先っちょがユイカちゃんのオマンコの中と子宮口をレロレログニグニしたんだよ、ユイカちゃん、気持ちいいってあえいでたじゃん」

「イヤン・・・ハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ〜・・・」

ユイカは何かを思いついたらしくケンジに言う。

「ケンジ兄さん、そのままいっぱいまで舌を出して見て」

「ん、こうかな?」

ユイカはケンジの舌の先端にフレンチ・キスをして恥ずかしそうに笑う。

「えっ、ユイカちゃん・・・・今のは・・・」

「フフッ・・・・」

ユイカは騎乗位になりパンツ越しにオマンコをケンジの股間にグリグリと押し付ける。

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・オチンチン・・・固くなってきたよ・・・気持ちいいの?・・・」

ユイカのパンツのオマンコの部分はすでにオマンコ汁でグッショリと濡れそぼっている、それがケンジのボクサーブリーフにしみこんでいく。

「ユイカちゃんのオマンコ汁でグッショリのパンツが、俺のブリーフにシミをたくさん作ってるんだけど」

「ヤン・・・そんなハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ〜・・・」

ユイカはまた何かを思いついたようにベッドに立ち上がり足首近くまであるネグリジェをフリフリと左右に広げてケンジに言う。

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さん・・・ユイカのネグリジェにもぐってみたい?・・・」

「ええっ、そんなことしていいの?」

「フフッ・・いいよ⤴・・・男の人ってこうゆう変態チックなことがスキなんでしょ?・・・・」

「うん、そういうの男の憧れかな」

「フフッ・・ケンジ兄さん・・・ユイカのネグリジェにもぐって好きなことしていいよ・・・」

「ユイカちゃん、ホントに好きなことしていいの?俺いろんな”いやらしいこと”しちゃうよ」

ユイカはケンジの言った”いやらしいこと”に期待をこめてケンジに言う。

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さんの・・・自由に・・・い・や・ら・し・い・こ・と・・・・さ・せ・て・あ・げ・る・・・・」

ケンジはニンマリと笑い

「それじゃあユイカ姫、いただきま〜す」

「アハハハ・・・ヤダァ・・・・なにそれ・・・おもしろ〜い・・・」

ケンジはユイカのネグリジェにもぐり込み大きく息を吸い込む、ユイカのネグリジェの中はネットリと生暖かく甘酸っぱい香りが充満しケンジのオスの嗅覚をコレでもかと刺激する。

ケンジはユイカちゃんのパンツのヒモを解きオマンコの部分を確認する、ソコはベッチョリとオマンコ汁を吸い込み重みを増していた。

「ユイカちゃん、ヒモパンツがオマンコ汁で重かったんじゃない?ビショビショだよ」

「イヤン・・・ハズカシイこと・・・言っちゃ・・・ダメェ・・・」

そう言ってる間にもオマンコからはオマンコ汁が泉のように湧き出してくる、ユイカはケンジの頭に手を添えて不安定なベッドの上で立っている。

ケンジはオマンコの最奥に長いし舌を刺し挿れるべくオマンコを広げ、ピンク色のユイカの膣の入り口を舐め回し一気に子宮口に舌を到達させる。

ユイカは待っていた子宮口への刺激に頭をのけぞらせ歓喜の声をあげる。

「ヒャァ〜・・・・ケンジ兄さん・・・・・・奥・・・・いいよぉ・・・」

ケンジは長い舌を”抜き刺し”し膣壁と子宮口をねぶりまくる。

「アアンッ・・・・アアッ・・・・ンンーーーーー」

「アン・・・ケ・ケンジ兄さん・・・もう・・・立ってられなくなっちゃうよぉ〜・・・」

そう言いつつもユイカは手を添えている手でケンジの頭をオマンコに押し付ける。

ケンジはユイカの子宮口をレロレログニグニと集中的に舐め回す。

「アアン・・・ハン・・・・ウウン・・・・・アハッ・・・・アン・・・・」

ユイカはケンジの子宮口への集中した愛撫に快楽の虜になり脳ミソをとろけさす。

「・・・・アアッ・・・・もう・・・ダメェ・・・」

ユイカはくずれおちるようにオマンコをケンジの舌で刺されながらベッドの上に座り込んだ、そのときにケンジの舌は最奥の子宮口を圧迫しユイカは歓喜の悲鳴をあげた。

「キャヒ〜・・・・・・」

「・・・・・うっぷ・・・・・・・」

ケンジはユイカの腰を掴んで自分の胸に移動させネグリジェから顔を出して言った。

「ユイカちゃん、大丈夫?」

「ウン・・・大丈夫・・・ゴメンナサイ・・・ケンジ兄さんの顔にユイカのアソコ乗っちゃった・・・・」

ユイカはトロけきった目でケンジを見つめて言う。

「ケンジ兄さん・・・スゴく・・・ヨカッた・・・アタマ・・・とろけちゃった・・・」

ユイカは何かを思いついたらしく真っ赤な顔でケンジに言う。

「ケンジ兄さん・・・舌をいっぱい出して・・・」

「ん、こうかい?」

ユイカはネグリジェから頭をはずし自分とケンジをおおいかくしケンジの舌に吸い付いた。

(チュ・・・チュパ・・・チュパ・・・・レロレロ・・・・)

ケンジは慌てて舌を引っ込ませ

「ユ・ユイカちゃん・・・・・」

ユイカはケンジを潤んだ目で見つめながら

「ケンジ兄さん・・・もっと・・・」

ケンジは戸惑いつつも舌を差し出す。

(・・・レロ・・・レロ・・・チュ・・・チュパ・・・チュパ・・・)

ケンジの心の声

(ああっ・・・ユイカちゃんの舌が俺の舌を吸ってまとわりついてくれるなんて・・・・)

ユイカはついにケンジの長い舌を口に含み”ングング”と飲み込もうとする。

ケンジの心の声

(ああっ・・・俺・・・ユイカちゃんとキスしてる・・・しかも舌を吸われてる〜・・・)

「ハァ〜〜〜〜・・・・」

ユイカは息を吐き出しケンジの舌を解放しながら言う。

「ケンジ兄さん・・・ユイカのお口の中・・・レロレロ・・・したい?・・・・」

ケンジは無意識にコクコクとうなずく。

「フフッ・・・いいよ⤴・・・レロレロ・・・させて・・・あ・げ・る・・・」

ケンジはユイカをお姫様抱っこにして顔を近づけていくとユイカは目をつむり少し唇を開けケンジの唇と舌を待ち受ける。

(チュ・・・チュ・・・)

ケンジはユイカの唇に軽く触れながら舌先で閉じられた歯をこじ開けユイカの舌に自分の舌をからませながらユイカの口の中を長い舌をくねらせ縦横無尽に蹂躙する。

ユイカは鼻を鳴らしながら自分の唾液をケンジの舌にまぶして吸わせ、ケンジから送り込まれる唾液をむさぼり吸う。

「・・・ンンッ・・・・ウン・・・・フン・・・ハン・・・アアン・・・」

「ハァ〜〜〜〜・・イイ・・・ケンジ兄さん・・・キス・・・上手・・・・」

ユイカとケンジは見つめ合い少しの沈黙のあとケンジがささやく。

「ユイカちゃん、”チュー”はNGって言ってなかったっけ」

「ウフフフフフ・・・ケンジ兄さんだけ・・・・・・ナイショ・・・ネ・・・・」

ユイカは”もっと”と唇を開きキスをねだる、ケンジは応えキスをしながらユイカの口の中をレロレロしまくる。

「ウン・・・フン・・・アアン・・・アン・・・・イイ・・・」

「ハァ・・・・ハン・・・・アン・・・・ウン・・・・アアン・・・」

長いディープキスのあと唇を離しかけるケンジとユイカの間には”ツー”と一筋の糸がつたう。

ユイカはケンジを見つめながら耳元でささやく。

「・・・ユイカ・・・ケンジ兄さんにしてほしいことがあるの・・・」

「うん、ユイカちゃんのしてほしいことは何でもしてあげる」

「ホント?・・・・エヘヘへへへ・・・あのね・・・ケンジ兄さんの上で仰向けに寝たいの・・・それでね・・・ユイカのカラダをナデナデしてほしいの・・・・」

「うん、いいけど・・・でもな〜それだと俺の両手はナデナデしながらイタズラしちゃうと思うんだけどいいかな?」

ユイカはケンジの期待どうりの返事にニヤける。

「フフッ・・ユイカ・・・ケンジ兄さんにやさしくナデナデしてもらって・・・イタズラしてもらうの・・・・」

ケンジは満面の笑顔でユイカちゃんに言う。

「ユイカちゃん、俺のカラダの上においで」

ユイカは満面の笑顔でケンジの体の上で仰向け寝そべる。

「エヘヘへへへ・・・・」

ユイカはケンジのカラダの上で仰向けになりやさしくナデナデを期待して待っている。

ケンジは甘いユイカの髪の香りを満喫しながらネグリジェの上からユイカのスレンダーなカラダをやさしくゆっくりと撫で回す。

「ア・・・ウン・・・・ハン・・・・アン・・・・」

「ハァ〜〜〜〜アン・・・・ケンジ兄さん・・・気持ちいい・・・」

ケンジはイタズラ心をおこしユイカのワキをつつく。

「キャウン・・・ワキ・・・くすぐったいよぉ・・・」

ユイカは直接さわってほしくなりケンジの指をつまんでネグリジェのボタンに引っ掛ける、ケンジはユイカの無言の要求を察する。

(直接さわってほしいんだな)

ユイカの白いネグリジェは前の部分が全てボタンになっている、ケンジは1個ずつゆっくりとボタンをはずしていく、ユイカのネグリジェはボタンをすべて外されネグリジェを”はだけられた”ユイカのスレンダーなカラダは薄明かりの下にさらされる。

ケンジはユイカのハリのある肌を撫で回し左右のチクビをつまみ上げる

「アアン・・・ケンジ兄さん・・・チクビ・・・もっと・・・強く・・・」

ケンジはユイカのチクビをひねり上げ引っ張る。

「・・ンンッ・・・チクビ・・・・いいよぉ・・・・・・」

ケンジはチカラいっぱいチクビをつねり引っ張る。

「キヒィーーー・・・いいよぉ・・・イタイ・・・・けど・・・・・・イイ・・・」

ケンジは左手をチクビに残し右手でクリトリスをイジリ始める。

「ヒャヒィ・・・・クリ・・・・・・・」

ケンジは親指と人差し指で赤く膨張したクリトリスをつまみ潰す。

「ギヒィーーーークリ・・・・イタイ・・・・・けど・・・・イイよぉ・・・・・・」

ユイカはビクンビクンとケンジの上でカラダを跳ねさせる。

ケンジはユイカの両手を後手にし自分のお腹とユイカの背中ではさみこみ拘束する。

(アアン・・・手・・・・動かせない・・・・)

更にケンジは自分の膝を大きく開き立てた、ユイカの脚はケンジの広げられた脚で大股開きに広げられソコにはオマンコに狙いを定めたように”ギンギン”なっているケンジの分身が今にも突き刺さらんばかりに出現する。

ケンジはユイカのカラダを少し下げオマンコに肉棒が密着するようにした。

(・・・エッ・・・ケンジ兄さん・・・挿れるの?・・・・約束が・・・・・)

「ユイカちゃん、俺のチンポをオマンコで”スリスリ”してくれないかな?」

ユイカとの最初の約束で”オマンコへの插入”は”NG”になっている、ケンジは自分の欲望を理性で押さえ込み律儀にそれを守っている。

(・・・ケンジ兄さん・・・やさしい・・・・ユイカのアソコに挿れたいのに・・・ガマンしてるんだ・・・・」

「・・・ウン・・・・いいよ⤴・・・・こうでいいの?・・・」

ユイカは腰を動かしオマンコ汁で”ヌルヌル”になっているオマンコをケンジのいきり立つチンポにすりつける、同時にケンジはチンポにチカラを込めユイカのクリトリスを刺激する。

「ヒャァ〜〜〜〜」

ユイカはどうしてクリトリスが刺激されたのかわけが分からず思わず頭をおこしオマンコを確認する。

(ヤダ・・・ユイカのアソコから・・・オチンチンが生えてる・・・)

ユイカが思ったとおりオマンコに密着したチンポは生えているように見える。

「ユイカちゃん、オマンコからチンポが生えてるように見えるでしょ?」

(ヤダ・・・ハズカシイ・・・)

「・・・ウン・・・スゴく・・・エッチ・・・・」

「こうやってチンポにチカラを入れるとユイカちゃんのクリちゃんを刺激できるんだよ」

「・・・・ハヒッ・・・・・」

ケンジはユイカのわき腹を指で”ツー”とゆっくりとなで上げる。

「・・・ヒャァ〜・・・・」

ケンジはそのままの手の動きでユイカのチクビをコリコリと指先で引っ掻く。

「・・・アヒッ・・・・」

ユイカは後手に拘束されたカラダをくねらせる。

ケンジは連続でチンポにチカラを入れクリトリスを刺激しユイカを絶頂に導く。

「ハァ・・・・ア〜ン・・・・クリ・・・・いいよぉ・・・」

ケンジは腰を動かしチンポをオマンコのとば口に”スリスリ”し同時にチカラを込めクリトリスに刺激を与えユイカを絶頂に追い詰めていく。

「ハッ・・・アン・・・・ダメェ・・・イヤ・・・クル・・・」

ケンジの腰の動きは速くなりオマンコのとば口とクリトリスを肉棒でさすりあげ、チクビを”強く弱く”ひねりつねり”を交互に繰り返す。

「・・・アアン・・・ハヒッ・・・・ヤン・・・」

「・・・・ウン・・・アアッ・・・・アン・・・・アッ・・・・イ・・・・」

「・・・イヤ・・・ダメェ〜・・・イ・・・・イク・・・・・・・イク・・・・・」

「・・・イク・・・・イヤ・・・イク・・・・・イクゥ〜〜〜〜〜」

ユイカは仰向け後手にされたカラダを大きくのけ反らせ絶頂しケンジの体の上でカラダをビクンビクンと跳ねさせる。

「ハァ〜・・・ハァ〜・・・」

「ハァ~・・・ハァ~・・・」

ケンジはユイカの後手拘束を解放しゆっくりと頭やカラダを撫でている。

「・・・・アン・・・・・・・・ケンジ兄さん・・・・」

ケンジはユイカのおヘソを中心に手で円を描きながら撫でている、その時左わき腹がわずかに膨れていることに気づく。

(・・・コレは・・・もしかして・・・・・)

ケンジは忘我の極地でカラダを撫で回されるユイカの耳にささやく。

「ユイカちゃん、お腹張ってるね、もしかして出てない?」

「・・・エッ・・・・アッ・・・」

ユイカは忘我の極地から我にかえり気まずそうに返事をする。

「・・・・ウン・・・・」

「お腹張って苦しいでしょ?出しちゃう?」

ケンジはユイカの左わき腹を少し強く押す。

「・・・・アン・・・・・少し・・・イタイようぉ・・・・」

「出しちゃおうか?」

「・・・ケンジ兄さん・・・ユイカに・・・お浣腸したいの?・・・」

「うん、したい」

ユイカはカラダ入れ替えケンジの胸元に顔をうずめ上目遣いでケンジに聞く。

「・・・やさしくしてくれるの?・・・」

(ユイカちゃん、かわいすぎる)

「うん、やさしく浣腸してあげる」

ユイカは潤んだ目でケンジを見つめフレンチ・キスをし耳元でささやく。

「ユイカに・・・やさしく・・・お浣腸・・・して・・・ください・・・・」

41 アソコを狙ってローソクを・・・

「ウフフフフフフ、そおでしょ、コレでわかったで・・・・・」



エレナは言いながら言葉を飲み込んだ。



ユイカは口ではエレナに対して謝ったがなんと再び中指を立てて見せたのだ。



「ウフフフフフフフ、アハハハハハハ、おねえさん、カワイイわ、容赦しないわよ」



俺たちの心の声。



(えっ、今までの責めは何?手加減してたの?ウソだろ)



エレナの”加虐のドS性”は頂点に達し血の気のひいた笑顔は男の俺たちでも恐ろしく見えた。



その時ユイカちゃんがエレナちゃんを更に挑発することを言う。



「やさしくイジメてかわいがってくれるんでしょ?」



おおっ、ユイカちゃんの”被虐のドM性”がエレナちゃんの”加虐のドS性”を少し上回っているように見える。



「フフッ、おねえさん、たっぷりかわいがってあげる、かわいい声で啼いてね」



エレナちゃんは4本のローソクに火を着けユイカちゃんを支えているロープに固定しローソクたまりができると自然に背中とお尻にローソクが落ちる仕掛けを作り、自分は2本のローソクを持った。



エレナは更にカバンの中から洗濯バサミを取り出しユイカちゃんのオマンコが全開になるようにセットする。



ユイカちゃんはオマンコの中のきれいなピンク色を俺たちとエレナちゃんの目に晒し、吸引器で引っ張り出されたクリトリスも尿道口も丸見えにされた。



エレナちゃんは丸見えになっているユイカちゃんのオマンコにローソクたまりに溜まったローソクを投げつけるか垂らすつもりらしい、それを察知したユイカちゃんの顔は恐怖に固まっている。



「そ、そんな・・・怖いことは・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・・ダメ・・・・お願い・・・・」



「フフッ、おねえさん、エレナが満足するまで付き合ってくれるんじゃないの?」



「アアッ・・・・ヤメテ・・・ゴメン・・・ナ・・・・サイ・・・ユルして・・・・」



「イヤよ、エレナが満足するまで許してあげない」



二人のやりとりの間にもロープに固定されたローソクにローソクたまりができ始めユイカちゃんの背中とお尻垂れ落ち始めた。



(ポト・・・ポト・・・ポト・・・)



「アツー・・・・アツイー・・・・ヤメテ・・・」



ユイカちゃんは吊られた不自由なカラダを少ししか動かすことしかできない。



更にエレナはユイカちゃんをゆっくりとゆらし、左右に揺れるローソクの炎でローソクたまりが早くできるようにする、なかなか芸が細かいことに俺たちは感心するがどこでストップをかけるか悩むところでもある、ユイカちゃんの限界点の判断とこれ以上は危険と思われるところを合致させないと二人とも満足できないだろう。



エレナちゃんは揺れているユイカちゃんのオマンコが自分に近づいてきたときに手に持つ左右のローソクを振りおろし全開に開かれたきれいなピンク色のオマンコに命中させようとしている、エレナちゃんは楽しいかもしれないがユイカちゃんは命中したら絶叫するだろう、俺たちがそう考えているときユイカちゃんの口から大絶叫が発せられた。



(ジュ・・・)



「イギャアーーーーーーーーーーーーーーー」



ユイカちゃんは拘束されている動かしにくいところまでを動かしガクンガクンと頭を振り乱す。



「キャハ〜、おもしろ〜い」



「・・・・・・・・・・・・」



ユイカちゃんは息も絶え絶えで声も出せないくらいの様子だ。



その間もロープに固定されたローソクはユイカちゃんの背中とお尻に垂らされ続けられている。



「アツー・・・・アツイヨォーーーーーモウ・・・・ヤメテーーーーゴメンナサイ・・・・」



ここまで”いたぶられ”てもユイカちゃんはギブアップのサインを出さない、泣き叫び許しを請うのだがそれがいっそうエレナちゃんの”加虐のドS性”に拍車をかけることに気づかない。



(ジュ・・・ジュ・・・)



「グギャァーーーーーーーーーーーーーギヒィーーーーーーーーーーー」



エレナの振り下ろしたローソクは今度はクリトリスと尿道口の2箇所に命中した。



この瞬間、梁からはキシキシ音ではなくギシギシ音が響いてくる、それくらいユイカちゃんは頭を振り乱しながら不自由なカラダを跳ね揺らし悶絶するユイカちゃん。



「キャァ〜、おねえさん、最高〜、もっと跳ねてみせて〜」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・」



「・・・モウ・・・ダメ・・・ホントウに・・・ユルして・・・・おネガイ・・・死んじゃう・・・」



「エ〜、おねえさん、ウソでしょ〜、もう1回中指立ててみせてよぉ〜」



ユイカちゃんの手は握りしめられ中指を立てる気は毛頭ないようだ。



俺たちは見落としていたがエレナちゃんの太モモから膝にかけてオマンコ汁のしたたりが光って見えている、エレナちゃんはユイカちゃんを”もてあそび”ながら興奮しパンツのオマンコ部分をビショビショにあふれさせていた。



ユイカちゃんも同様でこんなにも”いたぶられている”のにもかかわらずオマンコからはオマンコ汁がしたたりあふれ床には溢れたばかりのオマンコ汁のしたたり跡が絶え間なくできている。



(・・ジュ・・・・・・)



「アギィーーーーーーーーーーーーーーーーー」



今度はユイカちゃんのオマンコの入り口に命中したようだ。



「ヤー・・・・・モウ・・・イヤーーーーーーヤメテェーーーーーーーー」



叫び終わるとユイカちゃんは”ビクンビクン”ガクンガクン”とカラダを痙攣させ失禁してしまった。



(ここまでだな)



俺たちはエレナちゃんがプレイに溺れ正常でないと判断しエレナちゃんに中止を告げた、エレナちゃんは不承不承ながら俺たちにしたがった。



ユイカちゃんを吊りから開放しエアマットに寝かせオマンコを確認した、幸いオマンコはユイカちゃん自身のオマンコ汁でローソクの熱をモロに受けてはいなかった、俺たちはダメージ回復クリームを手早く塗りユイカちゃんをベッドに寝かせた、俺たちが1階のリビングに降りかけるとユイカちゃんはケンジを呼び止め一緒にいてほしいと頼んできた、こんなことは初めてなことだった。



エレナちゃんはリビングのソファーに座り放心状態でボーと一点を見続けていた。



俺はエレナちゃんをお姫様抱っこしてソファーにカラダを預けエレナちゃんが正気に戻るのを待つことにした、しばらくしてエレナちゃんは正気を取り戻したらしくユイカちゃんの心配をし始めた。



「おねえさん、大丈夫かなぁ?エレナやりすぎちゃったんだよね?」



「エレナちゃん、ユイカちゃんは大丈夫、ケンジが一緒にいるから」



その頃、2階のユイカちゃんのベッドでは



「ケンジ兄さん・・・ユイカのアソコどうなってるの?ひどくなってない?」



「ユイカちゃん、少し赤くなってるけどオマンコはなんともないよ、大丈夫」



「ケンジ兄さん・・・確かめてくれる?」



「えっ、確かめる?え〜とオマンコをペロペロすればいいのかな?」



ユイカちゃんは真っ赤な顔でうなずく。



「・・・ウン・・・ペロペロしてもらって、ユイカが気持ちよければアソコは大丈夫って思えるの、ユイカのアソコをちゃんと見て舐めてくれたのはケンジ兄さんだけだから」



ケンジがユイカちゃんを見つめるとユイカちゃんはケンジの頭を抱き寄せ耳にささやく。



「ユイカのアソコを・・・ペロペロして・・・感じさせてください」



ケンジはユイカちゃんの耳に舐めながらささやいた。



「・・・アン・・・・」



「いいよ、ペロペロしていっぱい感じさせてあげる」



ユイカちゃんは嬉しそうにケンジにオマンコを早く舐めてと催促する。



ケンジはユイカちゃんの足を広げ赤く充血したクリトリスをソロリと舐め上げた。



「ああん・・・いい・・・・気持ちいい・・・クリ・・・いいよぉ・・・」



ケンジはいとおしむかのようにクリトリスに唾液をまぶしながらクチュクチュと舐めたり舌先で転がしたりつついたりしながらユイカちゃんの反応を見る。



「ああん・・・クリ・・・気持ちいい・・・ケンジ兄さん・・・アソコの中もたしかめてぇ・・・・」



ユイカちゃんの腰はケンジの愛撫で持ち上がりさらなる快感を得ようとケンジの顔にオマンコを押し付ける、ケンジは長い舌をゆっくりと刺し挿れオマンコの中と子宮口を舐め回す。



「ああん・・・いいよぉ~・・・・アソコの中・・・・気持ちいいのぉ・・・・」



ユイカが薄目を開けるとソコにはケンジのたくましい分身がボクサーブリーフを持ち上げ屹立していた、ユイカはケンジの分身を愛おしく思いはじめケンジにまたがりシックスナインの形でボクサーブリーフからケンジの分身を開放し頬張り飲み込んだ。



「おおっ、ユイカちゃん、いいのかい?」



ユイカは”ングング”と首を縦に振りケンジの分身を喉の奥まで吸い込みディープスロートするように頭を動かし喉の奥でケンジの亀頭を刺激する。



「おおっ、ユイカちゃん、気持ちいいよ、喉の奥すごい気持ちいい」



ケンジも負けずにユイカのオマンコを両手で広げ、より奥に舌を刺し挿れ子宮口を”レロレロ”グニグニ”を繰り返す。



「ヤ〜ン・・・・ケンジ兄さん・・・奥・・・キモチイイ・・・・」



(・・・ゴポッ・・・・・)



ユイカのオマンコ汁は無限に湧く泉のように湧き出てくる。



ユイカは頭のストロークを長くしケンジのチンポに快感を与える。



「ユ、ユイカちゃん、そんなにされると気持ちよすぎて出ちゃうよ」



「だひゅてもいいよ、にょんでひゃげる」

(出してもいいよ、飲んであげる)



ユイカは頭を早く動かしケンジの射精を促す。



「ちょ、ちょっと待ってユイカちゃん」



ユイカは喉の奥にケンジのチンポを飲み込んだまま止まる。



「・・・・ん〜ん・・・」

(・・・・な〜に・・・)



「俺、ユイカちゃんにしたいことがあるんだけどさせてくれるかな?」



ユイカはケンジのチンポを喉奥から開放する。



「・・・プハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・いいよぉ⤴・・・ケンジ兄さんなら・・・何でもしてあげる・・・・」



「あのねユイカちゃん・・・・ん〜と・・・説明しにくいな・・・・」



ケンジは立ち上がりユイカに前に来てもらい正座させて両手を上にあげさせた、そしてユイカの両手首を右手で掴み左手で頭の後ろを掴んだ。



ユイカはケンジにしたいことの意図を察し下からケンジを見つめニコニコしながら言う。



「ウフフッ、ケンジ兄さん・・・この格好でユイカのお口を犯して喉の奥に精子を出したいの?」



「うん、ユイカちゃんがイヤじゃなければ少し乱暴にしたい、いいかな?」



「フフッ・・・いいよぉ⤴・・・ユイカのお口を犯して喉の奥でケンジ兄さんの精子をア・ジ・ア・ワ・セ・テ・・・・」



「ユ、ユイカちゃん・・・・」



ユイカはそのままのポーズでケンジのチンポを飲み込み頭の動きをすべてケンジの左手にまかせた。



ケンジは左手でユイカの頭を動かしチンポを喉の最奥まで飲み込ませる。



「オブッ・・・ンクッ・・・ゴボッ・・・・」



ユイカは無抵抗で頭の動きをケンジにまかせ呼吸が苦しくなると目に涙を浮かべながらケンジを見上げる、その目は扇情的でケンジの加虐心をあおり立てよりいっそうユイカの頭を前後させ、ときおり喉の最奥に亀頭をとどめる。



「・・・ング・・・ング・・・ング・・・・・」



ユイカはなんとか呼吸をしようとするがケンジのチンポで気道を塞がれているため”ングング”と喉を鳴らすことしかできない。



ユイカは何度も目に涙を浮かべながらケンジを見上げ呼吸の催促を繰り返す、ようやくケンジはユイカの口からチンポを抜き呼吸をさせる。



「ガハッ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・」



「ユイカちゃん、ゴメン、俺、もっとしたい、いいかな?」



ユイカはケンジの見上げ何も言わずに口を開けるとケンジが喉の最奥まで侵入してきた。



「オブッ・・・・ング・・・・ング・・・・」



「ゴホッ・・・・ング・・・・オブッ・・・・」



ケンジはユイカの口に何回も抜いては挿れてを繰り返す、ユイカは喉奥を突かれ目には涙がたまり流れ落ちるがそれでもケンジを受け止める。



「ユイカちゃん、スパートするよ、乱暴にするけどゴメン」



「ひぃよ・・・りゃんぼうにしゅても・・・」

(いいよ・・らんぼうにしても・・)



ケンジは腰を乱暴に動かし同時に左手でユイカの頭も動かす。



「ウプッ・・・ゴホッ・・・・ガハ・・・」



「ゴホッ・・・・ング・・・ング・・・・ゲホッ・・・・」



ユイカは喉の最奥を乱暴に突かれながらもケンジを見上げる、その扇情的なユイカの目を見たケンジは更に激しく腰とユイカの頭を動かし喉奥に射精するべくユイカの喉マンコに欲情を突き刺す。



「ゴボッ・・・ンクッ・・・ゲホッ・・・・」



「ユイカちゃん、出すよ、受け止めて・・・・」



ケンジはユイカの喉マンコの最奥に亀頭を突き刺し欲望を吐き出した。



「・・・ング・・・ング・・・ング・・・ング・・・・・」



ユイカは喉の奥を鳴らしケンジの欲情を飲み干していく。



ズルリとケンジのチンポはユイカの口から引き出されユイカは咳き込みながらも笑顔でケンジを見上げる。



「ゲホッ・・・・ゲホッ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」



「ユイカちゃん、ゴメン、大丈夫?」



ユイカは大丈夫と首を縦に振り粘膜にまみれたケンジのチンポを見てきれいにしようと口を開けようとする。



「ユイカちゃん、いいよ、ティッシュで拭くから」



ユイカはケンジのチンポを口に含みながら言う。



「でぁみぇえ・・・ゆふゅいかが・・・ちゅれいにしゅるの・・・」

(ダメェ・・・ユイカが・・・・きれいにするの・・・・)



ケンジはユイカの両手を右手で掴んだままユイカのお掃除フェラにチンポをまかせた。



ユイカはときおりケンジを見上げながら口の中で舌を動かし粘膜を飲み込みこんでいく。



ケンジはユイカのその扇情的な上目遣いに再び欲情し分身を屹立させユイカを喜ばせた。



「キャハ・・・ケンジ兄さん・・・また・・・元気になったね・・・」



「ゴメン・・・・ユイカちゃんの上目遣いがカワイすぎてさ・・・男の本能なんだよね」



ユイカはケンジの亀頭を頬張りながら言う。



「ユイカと一緒に寝てくれるならユイカのお口と喉をケンジ兄さんのオチンチンで乱暴にさせて、あ・げ・る」



「ユ、ユイカちゃん・・・俺と寝てくれるの?マジで言ってる?」



「ユイカ、ケンジ兄さんのうでまくらで寝てみたいの、ダメ?」



このときのユイカちゃんの”ダメ?”は上目遣いで破壊的で最高にカワイかった。



「ダメなはずないでしょう〜、大歓迎だよ〜」

40 アナルの”すぼまり”にローソクを・・・

俺たちはコテージを引き上げケンジの別荘に戻ってきた、お昼ご飯のあと寝姿山でけっこう汗をかいたのでとりあえず露天風呂で汗を流すことにした。

エレナちゃんがおもむろにケンジの別荘について話す。

「ケンジ兄さん・・・リビングの梁すごいね、あれなら人ひとりくらい吊ってもビクともしないんじゃない?ひょっとしておねえさんもう吊られたとか?」

ユイカちゃんは顔を赤くしてうつむいている。

「あっ・・・図星だった?どうゆうふうに吊られたの?エレナ知りたいな」

「エッ・・・イヤ・・・あの・・・・」

ユイカちゃんはしどろもどろになっている、さすがに自分が受けたプレイは恥ずかしくて言い難いだろう。

ヒロシがその時のことを思い出してエレナちゃんに教える。

「ユイカちゃんはね、梁を見て自分が妄想した”されたいこと”を俺たちに”された”んだよ、逆エビに拘束されて水平に吊られてローソクを背中とお尻が真っ赤になるまで垂らされて鞭でそのローソクを叩かれて落とされたんだよ」

ユイカちゃんは真っ赤な顔で

「・・・ヤダ・・・・ヒロシ兄さん・・・言わないで・・・・ハズカシイよぉ・・・」

「わ~・・・おねえさん、スゴイこと妄想してたんだ~、しかも”してもらった”なんてホントにマゾなんだね、エレナもお風呂から出たらおねえさんに同じことしたいな」

ユイカちゃんは”ギョッ”としてエレナちゃんを見る。

「エレナ、展望台の時みたいにおねえさんにローソク垂らしたいし、鞭で叩いておねえさんが苦しみ悶えるとこも見たい」

俺たちは目が点になってエレナちゃんを見る。

(言い難いことをストレートに言うな~この娘は、さすがロシアンハーフ)

「・・・エッ・・・・・イヤ・・・そんな・・・急に・・・言われても・・・・」

「おねえさん・・・いっぱいイジメてモテあそんであげる・・・ね・・・イイでしょ?・・・」

ユイカちゃんは突然のことに迷っているようだが、前に展望台で受けたエレナちゃんの”悪魔的な責め”はユイカちゃんの”被虐のドM性”に合致するところでもある。

(あの時はスゴかったな、アソコとおシリ・・・ヤケドしちゃうかと思ったし・・・もしかしたらもっとスゴイことされちゃうのかな~・・・アッ・・・ヤダ・・・・期待しちゃってるのかな・・・)

ユイカちゃんは展望台でエレナちゃんにされた悪魔的な責めを思い出してるようだ。

「おねえさん、ケンジ兄さんにアソコの中と子宮口を舐め回されてその余韻がカラダ全体にひろがってきてるんじゃないの?」

「エッ・・・イヤ・・・そんなことない・・・・よ・・・・」

ユイカちゃんはエレナちゃんに図星をつかれ慌てている、エレナちゃんはユイカちゃんから”イエス”を引き出すべくケンジにユイカちゃんのアソコの状態を確認させる。

「ケンジ兄さん、おねえさんのアソコどうなってるか確認してみて」

「アッ・・・ダメ・・・・ヤメテ・・・」

「うわっ、すごいユイカちゃん、オマンコ”トロトロ”だよ、これじゃあエレナちゃんのお願いというか要求?は拒否できないよね」

「・・・・・・・・・・・・」

ユイカちゃんは恥ずかしそうにうつむいている。

「ユイカちゃん、玄関に置いてあった箱なんだと思う」

「エッ・・・なんだろ・・・・何か大事な物?・・・・」

「うん、ダメージ回復クリームだよ、なくなったから急いで国内から取り寄せたんだよ、値段は倍近くしたけどね、ユイカちゃんがハードなプレイをしたくなったときに困らないようにね」

「ウソ・・・・ヤダ・・・・倍近くって・・・・1本2万円?・・・・なの?・・・・」

「ま~それくらいだけど、あのクリームがあるのとないのじゃハードなプレイのあとの回復スピードが全然違うからね」

俺たちとエレナちゃんはユイカちゃんが”イエス”と言うしかない状況を作り上げた。

エレナちゃんは勝ち誇った顔でユイカちゃんに言う。

「おねえさん、イイよね?やさしくイジメてあげる」

「ホントにやさしくしてくれるの?」

俺たちの心の気持ち。

(きたっ)

(やりぃ)

(エレナちゃん、スゲー)

「ウン、やさしくイジメてかわいがってあげる」

ユイカちゃんは恥ずかしそうにうつむきながら首を縦にふった。

「・・・・ウン・・・・・」

エレナちゃんは俺たちを見て

「お兄さんたち、おねえさんを逆エビにギチギチに拘束して梁に吊るしてくれる?」

(そんな・・・ギチギチになんて・・・・アアッ・・・ダメ・・・)

俺たちはユイカちゃんを梁の下で逆エビに拘束し吊り上げていく。

「ユイカちゃん、キツイところはないかな?」

「ウン・・・・いまのところは大丈夫・・・・」

ユイカちゃんの逆エビ水平吊りは3回目になるので手慣れたものだ、今回は足をいつもより大きく開かせて固定する、エレナちゃんがしたいであろうオマンコとアナルへの”責め”がしやすくなるようにエレナちゃんの要望を取り入れた、両手はローソクを垂らすときに後手拘束だと邪魔になるので胸の拘束具を吊っているロープに添わせて固定した。

更に、エレナちゃんの指示で大画面のテレビにユイカちゃんがどんな状態になっているかとか、これから何をされるかをユイカちゃん自身で確認できるようにしてある、エレナちゃんはユイカちゃんの”被虐のドM性”をあおるためにそうしたんだと思う、それと今回はあえて口を塞がないのは生のユイカちゃんの悲鳴というか絶叫を楽しみたいとも思っているようだ、ま~これもエレナちゃんの嗜好なんだけど、女の子のに対しては徹底的に”ドS”になれるとこはスゴイことだ。

と思っているうちにユイカちゃんの逆エビ水平吊りは完成した、これからユイカちゃんを思う存分に”なぶり”いたぶり”もてあそぶ”エレナちゃんの顔は紅潮している。

エレナちゃんはカバンから器具を取り出しユイカちゃんに見せる。

「おねえさん、コレ何だか分かる?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

(・・・・・なに・・・・・それ・・・・・)

ユイカちゃんには見当もつかない、たぶん頭の中はハテナマークでいっぱいだろう、エレナちゃんが持っているのは薄いピンクの何かを引っ張る器具なんだが、俺たちが使うのはもう少し先にしようとしていたものだ、エレナちゃんは本能的に何に使うのかを理解したようだ。

「おねえさん、コレね、クリちゃんを引っ張る吸引器なの、コレでおねえさんのクリちゃんを少しだけ大きくして敏感にしてあげるの、それでね、いつもより敏感になったクリちゃんをね・・・・・フフフフッ・・・・」

エレナちゃんは妄想の世界でユイカちゃんをもてあそんでいるようだ、そしてそれがスグに実現できることがうれしくてしょうがないみたいだ、そんなエレナちゃんを見てユイカちゃんは少々引いているみたいだがオマンコからは期待汁というかオマンコ汁がすでに数滴垂れて床を濡らしていた。

「ヤダ、おねえさん期待してるの?エッチなおツユが溢れてきてるじゃない」

「・・・ヤダ・・・言わないで・・・・・ハズカシイ・・・・」

エレナちゃんそういいながら吸引器をクリトリスに着けて”シュコシュコ”とポンプを握りながらユイカちゃんのクリトリスを吸引する。

「ヒィィ・・・・・ヤー・・・・・ダメェー・・・・ひっぱられるぅ〜・・・・」

ユイカちゃんは初めてのクリトリス吸引にとまどいを隠せないでいる。

「・・・ウウッ・・・・ジンジンするよぉ・・・・・モウ・・・ヤメテ・・・」

「フフッ、おねえさん、クリちゃんが真っ赤になって1センチくらいひっぱり出されてるよ、しばらくこのままでいると数時間はクリは出っぱなしになるよ」

しばらくしてエレナちゃんは吸引器を取り外しユイカちゃんのクリトリスの引っ張り出された具合を確かめた。

「キャハ、おねえさんスゴイよ、1センチくらいクリちゃんが飛び出てる、どんな感じがする?」

「・・・ウウッ・・・・ジンジンするよぉ・・・・どうにかしてよぉ・・・・・」

エレナちゃんは興味津々で飛び出しているクリトリスを見ているが何かを思いついたらしく顔を近づけクリトリスをペロリとナメた。

「ヒャア~・・・・な・・・に・・・・いま・・・・のは・・・・」

ユイカちゃんの反応に味をしめたエレナちゃんは再びペロペロとナメる。

「ヒェ~・・・・・ダメェ~・・・ヤメテェ~・・・・」

「キャァ~・・・・イヒィ~・・・・シュゴィ~・・・ヤァ~・・・」

ユイカちゃんは逆エビに拘束されたカラダをビクビクと動かし梁からギシギシとキシミ音をあげさせる。

吸引され敏感になったクリトリスというのは普通には触ることができない快楽神経にゾロリと直接触られる感覚なんじゃないだろうか、それを物語るようにユイカちゃんの”乱れ方”は凄まじいくらいに激しく身動きできない吊られた逆エビ拘束の状態で天井の梁全体にキシミ音を発生させている。

「キヒィ~・・・・ヤァ~・・・・おかしくなっちゃうよぉ〜・・・・」

ひとしきり肥大したユイカちゃんのクリトリスをもてあそんだエレナちゃんは満足げに舌舐めずりをして次の責めの準備を始めた。

「・・・・・ハァ〜・・・ハァ〜・・・・ハァ〜・・・」

ユイカちゃんはガックリと首を折り息を整えるように大きく呼吸をしている。

「おねえさん、スゴイ乱れ方だったね、あとでまたしてあげるね」

「・・・・・・・・・・・・」

(・・・そんな・・・またされたら・・・・ユイカ・・・狂っちゃうよぉ・・・」

「おねえさん、今度はカラダを温めてあげる、可愛い声聞かせてね」

エレナちゃんはそう言うとユイカちゃんの背中にローソクを垂らし始めた。

「・・・アツゥ〜・・・・」

「アッ、そうそう、おねえさん、ギブアップは”人差し指”を立ててね”人差し指”ね、これ以外は何を言ってもやめないから」

そう言うとエレナちゃんはニンマリしながらユイカちゃんの背中にローソクを垂らしていく。

「・・ヤ〜・・・・・アツイ〜・・・・・アツイヨォ〜・・・・」

「おねえさん、ウソばっかり、まだ梁のスグ下くらいだよ、ホントに熱いのはこの辺だよ」

(ボト・ボト・ボト)

エレナちゃんのは溜まったローソクを背中から30センチくらいから垂らす。

「・・・ギィーーーーーーーーーアツウーーーーーーーーーーーーーー」

ユイカちゃんは梁をギシギシと鳴らしながら陸にあげられた魚のようにビクビクとカラダをはねさせる。

「キャハ、おもしろ〜い、おねえさん魚みたい〜」

「おねえさん、いまのもう一回やっていい?」

「・・・・ダメ・・・・ヤメテ・・・ゆるして・・・・」

エレナちゃんの顔はニンマリと笑い再び30センチのところからローソクを垂らす。

(ボタ・ボタ・ボタ)

「アツーーーーーヤーーーーーヤメテーーーーーー」

ユイカちゃんはアツさを逃がすように逆エビに吊られ拘束された不自由なカラダをビクビクとはねさせる、それがエレナちゃんの加虐心をより一層あおることになるとしても少しでもローソクのアツさから逃れるためにはこうするしかないのだ。

ただそのときユイカちゃんの中指がほんの2秒ほど立っていた、エレナちゃんはそれを見逃さなかった、それがユイカちゃんが意図してしたのか偶然なのかはわからない。

「アレ・アレ・アレ〜、おねえさん、今のは何かな〜エレナには中指が立っていたように見えたんだけどな〜」

エレナちゃんの目は怒りの炎がメラメラと燃えているように見える。

「おねえさん、ひょっとしてアツいの足りなかった?」

「・・・・・・・・・・・」

ユイカちゃんの返事がないのに苛立ったエレナちゃんはローソクを肩に垂らす、一瞬ユイカちゃんがビクッとする。

ユイカちゃんは再び中指を立てる。

俺たちの心の叫び。

(アチャ〜、ヤバいよ、ユイカちゃん)

「ウフフフフフフフ、おねえさん、覚悟してね」

エレナちゃんの怒りの炎は”メラメラ”を到り越して”ゴー”と燃え上がっているように見える。

エレナちゃんは静かにユイカちゃんの開かれた足に移動しアナルを少し広げ”すぼまり”に溜まっていたローソクを”ボタボタ”と垂らす。

ユイカちゃんの口からひときわ大きな絶叫が上がる。

「ギャヒィーーーーーーーーーーアツーーーーーーーー」

ユイカちゃんのカラダは”ビクンビクン”と跳ね踊り今日一番のギシギシ音を梁にあげさせる。

俺たちの心の叫び。

(コレは熱いなんてもんじゃないぞ、ヤケドするレベルだ、マズイ)

エレナちゃんは悪魔的な笑顔でユイカちゃんの顔をあげさせて言う。

「おねえさん、おもいしった?まだする?」

「・・・・・・・・・・・・・」

「おねえさん、どっち?」

「ゴ、ゴメンナ・・・・サイ・・・・・」

39 マングリ返しで子宮口を・・・

頂上駅のトイレの前でしばらく待っていると二人が出てきた、きちんと服を整え直してきたようだ。

ユイカちゃんはケンジの顔を見て”ポッ”と顔を赤くした、初めてオマンコの奥の子宮口を舐め回されたんだから無理もない、ユイカちゃんの体にはその余韻がまだ残っているだろう、その時ユイカちゃんは気がついた、ケンジの口の周りはユイカちゃんのオマンコ汁でテカっていたのだ。



(ヤダッ・・・ケンジ兄さん・・・口の周り・・・・ハズカシイ・・・・)



ユイカちゃんはカバンからティッシュを取り出しあわててケンジの口の周りのオマンコ汁を拭き取る。



「ん、ユイカちゃんどうかした?」



ユイカちゃんは赤い顔でケンジの耳にヒソヒソとささやく。



「ケンジ兄さん・・・お口の周り・・・・ユイカの・・・・」



「ん、美味しかったよ、ユイカちゃんのオマンコ汁」



ユイカちゃんはあわててケンジの口に手を当てて塞ぐ。



「ヤダ・・・・他の人に聞こえるじゃない・・・・もぉ~・・・」



ケンジはすかさずユイカちゃんのスカートの中に手をいれパンツの上からクリトリスを指で引っ掻く。



「ヒャア~・・・」



今度はケンジがユイカちゃんの口に手を当てて悲鳴を塞ぎ耳元でささやく。



「また俺の長い舌で子宮口をグニグニツンツンしてほしい?」



「・・・・・・・」



少しの沈黙のあとユイカちゃんは首まで赤くしてうなずいた。



「フフッ、帰りの車の中でいっぱいしてあげる」



ケンジの期待通りの返事にユイカちゃんは恥ずかしそうにはにかんだ笑顔でケンジの手を握り恋人つなぎにしてうつむいた、よほど子宮口へのレロレロツンツンが気に入ったようだ。



「おおっ、いいなぁ、ケンジ長い舌のおかげでユイカちゃんと恋人つなぎできるなんてうらやましいぞ」



俺とヒロシが二人をからかいながら歩いていこうとするとエレナちゃんが俺のシャツを掴みながらついてくる、少し怒っているようだ、どうやらエレナちゃんはユイカちゃんにヤキモチを焼いているらしい、14歳の女の子の気持ちはむずかしい、俺が手を差し出すとエレナちゃんは嬉しそうに恋人つなぎをしてくれた、ヒロシはあぶれてしまったがそれほど気にしていないようだ。



寝姿山の頂上には愛染明王堂があってソコまで行くとユイカちゃんとエレナちゃんは”キャイキャイ”言いながらはしゃいでいる、恋愛に夢見るお年頃なんだと改めて気づいたのはケンジもヒロシも同じみたいだ、3人で目配せしながらこれからどうやってユイカちゃんとエレナちゃんを弄ぶか思案にふける俺たちを知ってか知らずかユイカちゃんとエレナちゃんは愛染明王堂の前で手を合わせている。



ロープウェイの頂上駅までの帰り道、ユイカちゃんはケンジと恋人つなぎ、エレナちゃんはトキトと恋人つなぎになっている、あぶれたヒロシは写真を撮る担当になってしまったがそれではつまらいのでユイカちゃんとエレナちゃんに羞恥露出をさせる指示をヒロシがラインでケンジとトキトに出し、そのライン画面を二人に見せながらケンジとトキトが実行してヒロシが撮影していくというプレイをすることになった、ちなみにユイカちゃんもエレナちゃんも拒否はできない約束にした。



黒船を見張る展望台でユイカちゃんに望遠鏡を見させ後ろからイタズラさせる指示が入る。



(パンツの隙間から直接クリトリスとアナルにイタズラしろ)



おあつらえ向きにユイカちゃんはオシリを突き出して望遠鏡を見ている。



ケンジがラインの画面をユイカちゃんに見せる、ユイカちゃんがうなずく、ケンジがパンツの隙間から手を入れクリトリスとアナルをなぶり始める、ユイカちゃんは口に手を当て声を出さまいとするがクリトリスとアナルに送られる快感に抗うことはできずときおり声が漏れてくる。



「アン・・・・ハァ・・・」



(ダメェ・・・こえ・・・・でちゃうよぉ~・・・・)



望遠鏡は3分くらいは見ることができるはず、ユイカちゃんはそのあいだケンジのイタズラを受けつづけることになる。



ユイカちゃんの口から声が漏れるてくる。



「ヤァ~・・・・・」



(アヒ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・・)



ケンジの中指がユイカちゃんのアナルに完全に埋まる、ユイカちゃんは口をおさえながらフリフリとオシリを振り、ケンジに”ヤメテ”と抗議するがケンジは”もっとほしい”という合図と受け取り、更にグニグニと中指を動かしユイカちゃんの直腸をなぶる。



(ヒィィ・・・・ユビ・・・・うごかしちゃ・・・・ダメェ・・・)



ユイカちゃんのパンツはオマンコ汁でヌレヌレになり重みを増していく。



「カシャン」



望遠鏡の見れる時間が過ぎユイカちゃんが上気した顔で下唇を軽くかみながら抗議の目をケンジに向け口をパクパクと動かす、どうやらこう言っているようだ。



(ケンジ兄さん・・・の・・・エッチ・・・イ・ジ・ワ・ル・・・・)



ケンジは笑いながら手を差し出しユイカちゃんに手を繋ごうと求める、ユイカちゃんは少しスネながらも恋人つなぎをする。



ユイカちゃんは何か思い出したかのようにティッシュを取り出しケンジの左の指をフキフキする、どうやらケンジがアナルに挿れた指に”アレ”が着いていないかを心配しているようだ、それでも納得できないユイカちゃんはケンジを引っ張ってトイレに連れて行き手を石鹸で洗わせた。



場所は代わって”黒船見張所”にやってきた俺たち、大きな大砲の横には見張り小屋みたいな小屋がある。



ヒロシはトキトのスマホにエロい司令をラインで出す。



(小屋の中でエレナちゃんのオマンコ汁が出てくるところを動画に撮れ)



トキトはエレナちゃんに画面を見せる、エレナちゃんは口にパーを当てている、トキトがロープウェイの続きをしようとエレナちゃんの耳にささやく、エレナちゃんは顔を赤くしながらもうなずく。



トキトはヒロシに見張りを頼みエレナちゃんを小屋の中に連れ込んだ。



トキトはスマホを動画モードにしてロープウェイのときのようにエレナちゃんの左膝を自分の左膝に乗せて足を開かせる、エレナちゃんは後ろのトキトに体を預けささやく。



「エ、エレナの・・・エッチな・・・おツユ・・・・撮って・・・ください・・・・」



トキトはエレナちゃんのブロンドをかき分け耳をナメながら言う。



「フフッ、いやらしい娘だ、いっぱいオマンコ汁を出させてあげる」



「ヒャア・・・ミミ・・・ナメちゃ・・・・ダメェ・・・」



トキトはエレナちゃんのタンクトップとブラをまくりあげ後ろから回り込んで右のチクビを含み舌でこね回す、左の指は左のチクビをコリコリとひっかき、右の指でクリトリスを押しつぶしたり引っ掻いたりしながらエレナちゃんの反応を楽しむ。



「ダメェ・・・また・・・・3箇所・・・・同時なんて・・・反則だよぉ・・・・・」



エレナちゃんはガクガクと体を震わせる、トキトの指がアナルをグニグニをするとエレナちゃんはガクッと体が落ちかける。



「ダメェ・・・立ってられないよぉ・・・・」



トキトはエレナちゃんを抱きかかえながらもチクビとクリトリスとアナルへの愛撫をつづける、エレナちゃんのオマンコ汁は太モモまで濡らしている。



「ヤァ~・・・・アン・・・・イイ・・・・クリ・・・・・イイよぉ・・・・」



「ハヒッ・・・・オシリ・・・・ユビ・・・挿れないでぇ・・・・・」



トキトはクリトリスを爪の先でひっかき擦る。



「イヒィ・・・・ダメェ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」



エレナちゃんはガクガクと体を震わせ快感を逃がそうとするがトキトに抱きかかえられているので思うように動かせない、エレナちゃんのオマンコ汁は膝の下まで垂れてきている、エレナちゃんは何回もビクビク、ガクガクを繰り返し最後に大きく体をのけ反りながら脱力した。



「ダメェ・・・イ・・・クゥ~・・・」



エレナちゃんはビクビクと体を震わせながら呼吸を荒げている。



「・・・ハァ・・・ハァ・・・」



トキトはエレナちゃんの耳をナメながらささやく。



「エレナちゃん、きもちよかった?」



エレナちゃんは蕩けた目でトキトを見ながら上気した顔でうなずく、ヒロシが小屋を覗き込みながら小声で話す。



「エレナちゃん、満足できた?」



エレナちゃんは真っ赤な顔でうなずくとケンジとユイカちゃんも小屋の中に入ってきてユイカちゃんが言う。



「スゴイ・・・・エッチな匂いがプンプンするよ・・・」



エレナちゃんは恥ずかしそうに



「・・・言わないで・・・・ハズカシイ・・・・」



帰りのロープウェイは他の人たちの帰り時間と重なったのか定員近くになりあまりイタズラすることができず俺たちもユイカちゃんもエレナちゃんも若干期待ハズレな事になってしまった、ので、帰りの車の中では自然にセカンドシートにトキトとエレナちゃん、サードシートでケンジとユイカちゃん、ヒロシは運転手となった。



トキトとエレナちゃんがイチャつき始め、サードシートのケンジとユイカちゃんもイチャついている、ヒロシは流れでカップルにはなれなかったがそれほど気にせず帰りの運転を楽しんでいるようだ。



ケンジがユイカちゃんにイタズラしながらヒソヒソと耳打ちする、ユイカちゃんの太モモはケンジの足の上に乗せられ無防備のオマンコはケンジのクリトリスへのイタズラで濡れそぼっている。



ユイカちゃんはなまめかく目を濡らしながらケンジを見つめ何かを期待しながらも言えずにいると察したケンジがユイカちゃんの耳をナメながらささやく。



「ユイカちゃん、アレしてあげようか?」



ユイカちゃんはスゴイ嬉しそうな顔をしつつ恥ずかしいのかとぼける。



「エッ・・・・アレって・・・・」



ケンジはユイカちゃんの心を読みながらさらに言う。



「行きのロープウェイでしてあげたことだよ」



ユイカちゃんは恥ずかしそうだが満面の笑顔になっている。



「・エヘヘ・・・・・・・」



「ユイカちゃん、言わないとしてあげないよ」



「ユイカに・・・・エッチな・・・こと・・・してください・・・」



「ユイカちゃん、違うでしょ」



「・・エヘヘ・・・・・ハハッ・・・」



ユイカちゃんは恥ずかしすぎて言えないでいる、ケンジはユイカちゃんにささやく。



「ユイカちゃん、こう言ってくれるかな?」



「ユイカのオマンコの中と奥の子宮口を長い舌で”レロレログニグニしてほしい」



ユイカちゃんは物欲しそうに潤んだ目でケンジを見ている。



(・・・そんな・・ハズカシイ・・・・こと・・・・言えないよぉ・・・)



ケンジは”ジー”とユイカちゃんを見つめる、ユイカちゃんは意を決してケンジの耳にささやく。



「ユ、ユイカノ・・・オマンコノナカト・・・オクノ・・シキュウグチヲ・・・ケンジニイサンノ・・・ナガイ・・シタデ・・・・レロレロ・・・グニグニ・・・シテクダサイ」



「フフッ、ユイカちゃん、よく言えました、いっぱいレロレログニグニしてあげる」



ユイカちゃんは嬉しそうだ。



ケンジはユイカちゃんをマングリ返しにして両方の手首と足首を拘束具で拘束した。



「ああん・・・こんなカッコウ・・・・ハズカシイ・・・・」



ケンジは長い舌をくねらせユイカちゃんに見せつける、ユイカちゃんの目はケンジの長い舌に釘付けになっている、ケンジはユイカちゃんのオマンコを広げ一気に子宮口に届くように舌を刺し挿れた。



「イッヒ~・・・・ヒャア~・・・・・」



ユイカちゃんは一気にきた刺激に歓喜の声をあげのけ反ろうとするがマングリ返しではお尻を動かすことしかできない。



ケンジは長い舌を抜き刺ししながらユイカちゃんの子宮口をねぶり回す。



「ハァ~・・・・イイよぉ・・・・もっと・・・いっぱい・・・・してぇ~・・・」



「ユイカちゃん、どこが気持ちいいの?」



「アソコが・・・・気持ちいい・・・・のぉ・・・・」



「アソコじゃないでしょ?オマンコと子宮口でしょ」



「ヤン・・・ケンジ兄さん・・・イジワル~・・・・」



「言わないと、抜いちゃうよ」



「ダメェ・・・抜かないでぇ~・・・」



ケンジは長い舌をくねらせながらユイカちゃんに恥ずかしい言葉を言わせようとする。



「モォ・・・言うから・・・お願いィ~・・・・」



ケンジはマングリ返しの上からユイカちゃんを見ている。



「ユ、ユイカの・・・・オマンコと・・・・子宮口が・・・気持ちいいのぉ~・・・」



「よく言えました」



ケンジはユイカちゃんの子宮口をこれでもかとねぶり倒す。



「ヒィィ~・・・・イイよぉ・・・・子宮口・・・・いいのぉ・・・・・」



ユイカちゃんは待避所に車が止まったことを知らないでいる、このボルボのサードシートは後ろ向きになっている、つまり電動リヤゲートを開けるとユイカちゃんのマングリ返しは丸見えになるのだ。



ヒロシとトキトとエレナちゃんはリヤゲートの後ろに立っている、その時ヒロシがリモコンで電動リヤゲートを開けた。



これから今日のメインイベントが始まる、ユイカちゃんを晒しものにするのだ。



「カチャ、ウイーン」



ユイカちゃんは知らずにケンジにオマンコの奥の子宮口をねぶられまくられている。



「ハァ~・・・いいのぉ・・・・・オマンコ・・・いい~・・・・」



ユイカちゃんはボルボの横を通る車の音に気がついた。



(エッ・・・車・・・・停まってる?・・・・)



ユイカちゃんが頭をひねるとヒロシとトキトとエレナちゃんが立っているのが見える。



(エッ・・・・なに・・・ウソ・・・・外が・・・見える?・・・なに?・・・・)



エレナちゃんがユイカちゃんを覗き込みながら言う。



「おねえさん、アソコ・・・・気持ちいい?・・・・」



「キャァ~・・・・・ヤダ・・・・ヤダ・・・・ヤメテェ~・・・・・」



ユイカちゃんは必死になってマングリ返しから起きようとするがケンジに腰を掴まれているのでほとんど動けないでいる、その間もボルボの横を車が通って行く。



「ヤダ・・・・ヤダ・・・・閉めてぇ~・・・・見られちゃうよぉ~・・・・」



「ウイーン、カチャ」



リヤゲートが閉められユイカちゃんはケンジを見る、ケンジはニッコリと笑いながら言う。



「ユイカちゃん、ドキドキした?」



「ヤダァ~・・・ケンジ兄さん・・・知ってたの?・・・・」



ほらもう一回開けるよ



「ウイーン、カチャ」



「ダメ・・・ダメ・・・いや~・・見られちゃうよぉ~・・・・」



「ユイカちゃん、叫ぶとよけいに人の視線をあつめるよ」



ユイカちゃんは口パクでケンジに訴える。



(閉めてぇ・・・・早く閉めてよぉ・・・・ヤダ・・・・見られちゃうよぉ~・・・・)



ケンジがワイヤレスイヤホンをユイカちゃんに見せての耳に入れる。



(なに・・・・なんなの?・・・・・・)



ケンジを見るとケンジもワイヤレスイヤホンをつけている。



「ユイカちゃん、聞こえる?聞こえたらうなずいて」



ユイカちゃんは素直にうなずく。



「これからね、外の様子とか実況中継してあげるからね、楽しみにして」



(なに?・・・・実況中継って・・・・)



その時ユイカちゃんのワイヤレスイヤホンにトキトの声が入ってくる。



「ユイカちゃん、自転車に乗った中学生が3人近づいてくるよ」



ユイカが首をひねって道路を確認すると自転車の中学生がボルボに近づき通り過ぎようとしている。



(ヤダ・・・・ダメェ・・見られちゃう・・・)



自転車の中学生がボルボの横を通るときケンジがユイカちゃんのオマンコの長い舌を一気に刺しこんだ。



「ヒャア~・・・・ダメェ~・・・」



ユイカちゃん、大きな声を出すと自転車の中学生が戻ってくるかもしれないよ。



ユイカちゃんはまたケンジに口パクで訴える。



(もうダメ・・・・ヤメテ・・・・)



ケンジはユイカちゃんを見ながらオマンコの中と子宮口を長い舌でねぶりなで回す、その音はユイカちゃんのワイヤレスイヤホンに伝わる。



(ペチャ・・・ピチャ・・・・ペチャ・・・・)



(ヤダ・・・・この音・・・・ユイカの・・・アソコから・・・・)



いやらしい音はケンジのワイヤレスイヤホンのマイクが拾っている。



「ユイカちゃん、オマンコの中をケンジの長い舌でかき回されるエッチな音がこっちにも聞こえてるよ、それとまた自転車の中学生が近づいてきてるよ」



「イヤァ~・・・閉めてぇ~・・・」



その時リヤゲートの前に立ってユイカちゃんを見えにくくしていたトキトとヒロシが動き車の奥でマングリ返しされているユイカちゃんが道路から丸見えになった。



トキトはそのタイミングでユイカちゃんのワイヤレスイヤホンに言う。



「ユイカちゃん、自転車の中学生に見てもらおうか?」



(ウソ・・・道路から・・・丸見え・・・・)



その時ユイカの目には先頭の自転車の中学生の目と一瞬合った気がした、と、同時にユイカちゃんの口から悲鳴が上がる。



「キャァ~・・・ヤダァ~・・・ダメェ~・・・」



(ウイーン、カチャ)



ユイカちゃんの叫び声はリヤゲートが閉まるとともにかき消された。



「ユイカちゃん、スゴイよオマンコ汁があふれてきてるよ、見られて感じちゃってるんだね」



ユイカちゃんは目に涙を浮かべながらケンジに言う。



「もう・・・ダメ・・・恥ずかしすぎるよぉ・・・カンニンして・・・」



ケンジはユイカちゃんの拘束具を外すとユイカちゃんはケンジにしがみつきすすり泣きはじめた。



(ヤバイ・・・やりすぎた・・・かな・・・)



ケンジはかける言葉もなくユイカちゃんの頭と背中を撫でている。



ユイカちゃんは顔をあげケンジに訴える。



「怖かった・・・恥ずかしかった・・・・・・・・・でも・・・」



「でもって?もしかしてユイカちゃん」



「フフッ・・・いいの・・・・」



ユイカちゃんは真っ赤な顔で言いケンジにしがみきながら言う。



「ケンジ兄さん・・・抱いてて・・・」



ケンジはユイカちゃんを抱きながら頭と背中を撫でる。



「ユイカちゃん、ドキドキして興奮したとか?」



「・・・ヤダ・・・・ハズカシイ・・・・」



ユイカちゃんは愛玩動物のようにケンジの胸に顔を押し付けケンジの耳を舐めながら恥ずかしそうにハニカんだ笑顔をケンジに見せてささやいた。



「ケンジ兄さんの・・・・長い舌・・・・スキ・・・・・またしてほしいな・・・・」



「ユ、ユイカちゃん・・・それは俺の長い舌でユイカちゃんのオマンコの中と子宮口をレロレロペロペロしてほしいってことかな?」



ユイカちゃんは真っ赤な顔でケンジの耳にささやく。



「ヤダ・・・・そんなハズカシイこと・・・聞いちゃ・・・ダメェ~・・・・」



ユイカちゃんはまだワイヤレスイヤホンをつけたままでいることを忘れているのか知っててわざとケンジとの会話を俺とヒロシに聞かせているのかどっちだろう、たぶん忘れてると思うけど念の為聞いておこう。



「ユイカちゃん、ワイヤレスイヤホンからケンジとの会話全部きこえたよ」



「エッ・・・・ヤダ・・・・」



(やっぱり忘れてたんだな)



「ユイカちゃん、もっと恥ずかしくしてあげるからね、期待していいよ」



ユイカちゃんはケンジにしがみつきながらうなずく。



「・・・・ウン・・・・・」



ユイカちゃんが少し落ち着いたところでヒロシが車を走らせコテージへ向かう。



「エレナちゃん、もう夕方だから家まで送るよ、お父さんとお母さん今日帰ってくるんでしょ?」



エレナちゃんは少しモジモジしながら上目遣いで言う、



「あ、あのね、お昼すぎにママからラインがあって今日帰ってくる予定が明日に延びたの、それでね、今日帰らなくてもよくなっちゃって、エレナねもっと一緒にいたいの・・・ダメ?・・」



(カ、カワイイ、カワイイよ、エレナちゃん)



ヒロシとトキトは指でOKマークを作りながら笑顔で



「エレナちゃん、大歓迎さ~」

38 ご馳走のあとは羞恥露出

ユイカちゃんとエレナちゃんが口なおしというかなんていうか歯を磨きにいってる間にヒロシに仰向けイラマチオで口と喉が一直線になったときのユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったかを聞いてみた。

「う〜んそうだなぁ、口と喉が一直線になると挿れやすいのは確かだな、抵抗が減る分喉の奥まで挿れれるから征服感がハンパないな、一番奥まで挿れてチンポにチカラをいれたとき喉(食道)粘膜がチンポにまとわりつくような感じがしてずっとソコにとどまっていたくなるよ、あとユイカちゃんが気道を塞がれて”ングング”したとき喉奥がチンポをしごくようにまとわりついてこれも征服感があるな、息をさせるのもさせないのもこっちの自由だから鬼畜感がスゴイよ、仰向けイラマチオは病みつきになるな、トキトもケンジも味わってみればわかるよ」

「そっか〜まだ残り3日あるし俺たちも味あわせてもらうかな」

と俺たちが話をしているとユイカちゃんとエレナちゃんが歯磨きから戻ってきた。

「お兄さんたち何話してたの?」

「ん、ユイカちゃんの喉マンコの感触はどうだったってヒロシに聞いてたんだよ」

「えっ、ヤダ〜」

「ヒロシがスゴく良かったから俺とケンジも味わってみろって」

「・・・・・・・」

ユイカちゃんは真っ赤な顔でうつむいている。

(か・・・かわいいな〜ユイカちゃんは・・・リアクションがかわいすぎる)

(たぶん俺とケンジに仰向けイラマチオされているのを妄想してるんだろうな)

「ユイカちゃん、もしかして俺とケンジに仰向けイラマチオされてるの妄想してる?」

ユイカちゃんは口にパ〜をあててビックリした顔をしている。

(ヤダッ・・・・バレてる・・・・・)

「そ・・・そんなこと・・・・ないよ・・・ハハッ・・・」

エレナちゃんはそんなユイカちゃんをジト目でみてる。

(おねえさん、あんな苦しいのまたされたいんだ、ホントにマゾなんだな〜)

そんな会話をしながら時計を見ると11:00になっていた。

「・・・・グゥ〜・・・・」

「アッ・・・・ヤダ・・・・お腹なっちゃった・・・」

「ユイカちゃん、お腹減った?」

「・・・・ウン・・・・朝ごはん・・・食べてないから・・・・」

「そうだよね、朝からエッチなこといっぱいしてたもんね」

「・・・・・・・」

ユイカちゃんは首を赤く染めながら上目遣いで俺たちを見る。

(うわっ、その上目遣いヤバイ、かわいすぎる)

「じゃあ、お昼ご飯食べにいこうか?」

「うん・・・ユイカ・・・おなかペコペコ・・・・・」

ユイカちゃんのリクエストでお昼は焼き肉に決まったので早速「下田 焼き肉」で検索すると結構な焼肉屋さんがあるようだ、俺たちはグルメというほどではないけど黒毛和牛が美味しいことくらいは知っている、なので黒毛和牛でしかも牝牛専門の焼肉屋さんに決定した。

お店に入りメニューを見ているとユイカちゃんが俺に耳打ちしてきた。

「トキト兄さん、すごく高いよこのお店、こんなに高いところでなくてもいいんだけど・・・」

隣のエレナちゃんもヒロシにヒソヒソと耳打ちしている、どうやらユイカちゃんと同じ心配をしているようだ。

(少し、煽ってみるかな)

「このお店はね黒毛和牛でも牝牛専門で出してるお店でね、最上級のA-5とかA-4がお値打ちに食べれるんだよ、知らないかもしれないけど牛肉はねメスのほうが美味しいとされてるんだよ、値段は高いけど遠慮しないでたくさん食べてスタミナつけようね、エッチに体力は必要だよ」

ユイカちゃんもエレナちゃんも顔を赤くしながら上目遣いで俺たちを見ている。

(いい、いいよ、その上目遣い、スゲーそそられる)

ちょっとだけ煽ったところで頼んだお肉が続々とテーブルに運ばれてきた。
ユイカちゃんもエレナちゃんもジューシーな焼肉に”キャアキャア”言いながら食べている。

俺たちもこれからに備えてたらふくに食べまくった、お会計のレジ前でユイカちゃんとエレナちゃんはあまりの金額に少し固まっていた、ま〜人数の割には結構な金額になったのは確かだが今日のこれからの展開を考えれば大したことではない、今日のユイカちゃんは拘束して露出させて晒す予定にしている、たぶん今日の夜は露出でたまんなくなったユイカちゃんはハードなプレイをしてほしいということになるだろう。

コテージへの帰り道、ユイカちゃんが寝姿山のロープウェイに乗りたいと言い出したので5人で行くことにした、ただ一つだけ俺たちの希望を聞いてもらった、それは寝姿山では”なにをされても受け入れる”というもの、もちろんユイカちゃんはなんの抵抗もなく受け入れた。

ロープウェイは偶然にも俺たち5人だけで乗ることになった、頂上までの時間は3分30秒、ロープウェイに乗って1秒でヒロシとケンジがユイカちゃんにまといつく、ユイカちゃんは予想してしていたように後ろのヒロシにもたれかかり薄目を開けて景色を見ながら二人に身を任せる。

ユイカちゃんは背中が大胆に空いたというか背中はほぼヒモだけのノースリーブシャツでストラップレスのブラを着けている、ヒロシは後ろからブラの中に手をいれ乳首を弄び始めている、ケンジはユイカちゃんの左足を持ち上げパンツの上からオマンコをソフトタッチしつつアナルにも指で刺激を送り込む、ユイカちゃんのデニムのミニスカートは完全にめくれ上がり腰についてるだけになっている。

「ああん・・・ヒロシ兄さん・・・いいよぉ・・・・チクビ・・・・いい・・・・」

「ハァ・・・・アン・・・・ケンジ兄さん・・・アソコ・・・・いい・・・・オシリも・・・・いいよぉ・・・」

ヒロシがユイカちゃんの首筋に舌を這わしながらささやく。

「ユイカちゃん、もっと気持ちよくなりたい?」

ユイカちゃんはコクコクとうなずく、ヒロシがケンジに目で合図を送る。
ケンジがユイカちゃんのヒモパンツのヒモを解きながらユイカちゃんの股間に潜り込む。

「・・・ヤン・・・・パンツ・・・脱がさないでぇ〜・・・・ロープウェイの中だよぉ・・・」

「ユイカちゃん、気持ちよくなりたいんでしょ?自分のオマンコを見てご覧」

ユイカちゃんは赤く染まった顔を下に向け薄目を開けてオマンコに吸い付こうとするケンジを見る。

「・・・ヒッ・・・・ケンジ兄さん・・・舌・・・・長い・・・・」

ケンジの舌は顎をはるかに超えてくねっている、ケンジの舌はギネスブックに載ってもいいほど長い、確かギネスブックの世界最長の舌は10センチ、ケンジの舌も約10センチはある、女性の膣の奥ゆきは約10センチで最奥には子宮口がある、ケンジはその長い舌でユイカちゃんの子宮口を舐め回そうとしている。

ヒロシがユイカちゃんにささやく。

「ユイカちゃん、ケンジの長い舌で子宮口をレロレロしてもらおうか?」

ユイカちゃんの目はケンジの長い舌に釘付けになっている、ケンジは舌をくねらせながらユイカちゃんの返事を待っている。

(・・・あの長い舌で・・・ユイカの・・・・子宮口を・・・・レロレロ・・・・ほしい・・・)

ユイカちゃんがうなずいたの確認したケンジは長い舌をユイカちゃんのオマンコに一気に刺し挿れた。

「ヒィィー・・・・」

ユイカちゃんは体験したことのない刺激に反射的にのけぞりケンジの顔をオマンコから引き離そうとするがヒロシに後手に掴まれ身動きがとれないように抱き寄せられる。

「ヒャアー・・・アソコ・・・・スゴイ・・・・」

ユイカちゃんはケンジの長い舌で子宮口を撫で回される刺激でビクビクと体を震わせている。

「イヒィー・・・・シュゴい・・・・ダメェー・・・」

エレナちゃんは口にパーを当てながらその様子を見ていたがエッチな気分になってきたらしく物欲しそうな目で俺たちを見ている、俺もユイカちゃん弄ぼうと思っていたのだがエレナちゃんを呼び寄せユイカちゃんの隣でエレナちゃんを弄ぶことにした。

俺はエレナちゃんの耳に小声で聞いてみた。

「エレナちゃんも弄ばれたい?」

「・・・・・・・・・・」

「食欲のあとは性欲ってね、ユイカちゃんを見てたらエレナちゃんもいやらしい気分になってきたんだよね?」

エレナちゃんはコクコクとうなずく。

「何をされても受け入れてくれる?バージンは守るよ」

エレナちゃんは首筋を真っ赤にしながら俺の耳に口を寄せて小さくささやく。

「エレナに・・・・いやらしいこと・・・してください・・・・」

俺はエレナちゃんの後ろにまわりブロンドをかき分け耳をナメながらささやく。

「フフッ、14歳なのにいやらしいことしてほしいなんてエッチな娘だね、”いいよ”いっぱいいやらしいことしてあげる」

「ヒャアー・・・ミミ・・・ダメェ・・・」

俺はエレナちゃんを後ろから抱きしめ左膝を自分の左膝にのせて足を開かせる、エレナちゃんのスカートはまくれ上がりパンツが丸見えになっている。

「アアッ・・・・こんなカッコウ・・・・ハズカシイ・・・・」

俺はエレナちゃんの右の首筋や耳をかわるがわるナメながら右手をタンクトップの下から差し入れブラの上からおっぱいを揉みしだき、左中指ででパンツの上からクリトリスをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんは可愛い声をあげてくれた。

「ヒィィ・・・・・そ・・そんな・・・3箇所同時に・・・・・されたら・・・・エレナ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・・」

「フフッ、可愛い声を出していやらしい娘だ、まだまだこんなもんじゃないよ、もっといやらしいことしてあげる」

俺はエレナちゃんのタンクトップとブラをまくりあげ首筋から頭を移動し右のチクビに吸い付きながら舌で愛撫し、右の親指と中指で左のチクビをつまみ上げる、そして左手をパンツの中に差し入れクリトリスに直接刺激を送り込む。

「イヒィ・・・・ダメェ・・・そんな事されたら・・・立ってられないよぉ・・・」

崩れかかるエレナちゃんを抱きしめ左の余った指でアナルをコリコリと引っ掻くとエレナちゃんはさらに可愛い声をあげる。

「ヤ〜ン・・・オシリィ・・・・ダメェ・・・」

チクビとクリトリスとアナルへの愛撫でエレナちゃんはピクピクと体をふるわしながら絶頂への階段を昇り詰める。

「・・・ダメェ・・・出ちゃう・・・・」

「エレナちゃん、何が出ちゃうの?」

「・・・オシッコ・・・出ちゃうよぉ・・・・」

さすがにロープウェイの中でのおもらしはまずいので一旦愛撫を中止する。

「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

「トキト兄さん・・・・エッチすぎるよぉ・・・エレナ・・・・ダメになるよぉ・・・」

エレナちゃんは真っ赤に上気した顔で俺に抱きつきながらささやく。

「・・・もっと・・・・ほしい・・・・」

(おしい、タイムアップだ)

ロープウェイが頂上に着く少し前に俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんの服を整え抱きかかえながらロープウェイを降りた、二人とも赤く上気した顔を髪の毛で隠しながら頂上駅のトイレに入って行った。

37 あお向けイラマチオで窒息ショウ②

ヒロシはユイカちゃん苦しむ顔を妄想していた、どうすればユイカちゃんを苦しめ気持ちよくさせることができるか、というか”あお向けイラマチオ”で気持ちよくはならないんだがソコは”ドマゾ”のユイカちゃんならではで、クルシメられることを快感にしてしまうのだからしようがない。


(少し煽っとこうかな)


ヒロシはユイカちゃんの耳元でささやく。


「ユイカちゃん、いっぱいクルシメてあげるから”おねだり”してくれるかな?」


「エッ・・・おねだり?・・・・エッ・・・と・・・・ユイカをクルシメて・・・ください・・・・」


「ん~、そうじゃなくてさ、もっと具体的にドコをどうしてほしいのかをさ」


「・・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは考えているがいい答えというか”おねだり”の文言が浮かんでこないようだ、それなら・・・。


「ユイカちゃん、こう言ってくれる?」


ヒロシはユイカちゃんの耳にささやく。


「ドマゾなユイカの喉マンコを窒息するまでチンポで塞いでください」


ユイカちゃんは赤い顔をますます紅潮させる。


(・・・やだ・・・・そんな恥ずかしいこと・・・・・・・・・言えない・・・)


ヒロシは長いチンポでユイカちゃんの顔を”ピタンピタン”と軽く叩く、ユイカちゃんは口を開けてチンポを挿れようとするがヒロシは腰を引いてしまう。


(‥‥・アン・・・・・・・・・・・)


「ユイカちゃん、言ってくれないと”おあずけ”だよ」


ユイカちゃんは口をパクパクとして言っている素振りを見せる、ヒロシは耳をユイカちゃんの口に近づける、かなり恥ずかしいことを言うのでヒロシ以外には聞かれたくないようだ。


「・・ド、ドマゾナ・・・ユイカノ・・・ノドマンコヲ・・・ヒロシニイサンノ・・・チンポデ・・・フサイデ・・・クルシメテ・・・クダサイ・・・」


「フフッ、よく言えたねユイカちゃん、喉マンコを俺の長いチンポでふさいであげる」


ユイカちゃんがニコリと笑い口を開けた瞬間、ヒロシはチンポを一気に喉奥へ突っ込んだ、ヒロシの亀頭はユイカちゃんの首の根元まで入っている。


「オブッ・・・・オゴッ・・・・・・ン”ーーーーーーーーーーーーー」


ユイカちゃん一気にきた喉奥の衝撃に拘束された手足をバタバタと暴れさせる、気道は塞がれ息はできてないはずだ、ヒロシはチンポを根本までユイカちゃんの口に挿れたまま動かない、いきなり限界まで息をさせないつもりみたいだ。


その間もユイカちゃんは手足をバタバタと暴れさせている、ユイカちゃんの喉はヒロシのチンポで膨れ上がり血管が浮き出ている”ングッ、ング”と喉を鳴らしているのはなんとか息をしようとしている証拠だが、喉があそこまで膨れ上がっていては100%気道は塞がってるはずだ。


俺はヒロシの少し後ろでユイカちゃんの状態を確認し窒息寸前でベッドの向こうにいるケンジに合図を送る役になっている、俺からの合図でケンジがヒロシに合図しユイカちゃんに息をさせる手はずになっていた。


「ン”ーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


ユイカちゃんは中学のとき陸上の中距離をやっていたと言っていた、たぶん肺活量はそれなりにあるはずだと思うが無呼吸はどうだろうか、ヒロシのチンポが気道をふさいでから時間は1分はたったと思うがユイカちゃんの手足はまだバタバタと暴れている、俺は念の為ケンジに合図を送りヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた。


「ゲホッ・・ゲホッ・・・クルシ・・・ガハッ・・・ガハッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


ユイカちゃんは上半身を起こし咳き込んで口から粘液を垂らしている。


「ゴホッ・・・ゴホッ・・・・ハァ・・・ハァ・・・・ハァ・・・」


「ユイカちゃん、大丈夫?キツイならやめてもいいよ」


ユイカちゃんは首を振りながら俺たちに言う。


「・・・もっと・・・ほしい・・・クルシメて・・・・・」


ヒロシが嬉しそうに言いながらユイカちゃんをあお向けに寝かしマットから頭を落とす。


「さすがユイカちゃん、はい、じゃあ次も長くするし動かすからね、苦しんで」


ユイカちゃんは口を開けてヒロシのチンポを喉奥へ受け入れる、ヒロシの亀頭は首の根元を少し超えた所まで達している。


「ン”ーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


「ン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーングッ・・・・」


ユイカちゃんは目を大きく開けたり閉じたりしながら涙を垂らしている、この様子をエレナちゃんは口にパーを当てながら見ている。


「ン”ーーーーーーーーーン”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」


「ン”ン”ーーーーーーーーームウーーーーーーーーーーーーーーーー」


ユイカちゃんは手足を激しく動かし限界が近いことを知らせる、目はきつく閉じられ頭は起き上がろうとするがヒロシのチンポを喉奥へ挿れられているからできるはずもないが、ちっそく寸前でそんなことは考えているはずもなく単純に本能で頭を起こそうとしているのにすぎない。


俺の合図でヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた、ユイカちゃんは起き上がり激しく咳き込みながら粘液を吐き出す。


「ゲホッ・・・ゴホッ・・・・・ゴホッ・・・・ゲホッ・・・・・」


「ハァ・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」


「ユイカちゃん、休んでないでもっと俺のチンポで苦しんでよ」


ヒロシはユイカちゃんの頭を掴んであお向けに寝かす、ユイカちゃんはあんなに苦しいのに条件反射で口を開けてヒロシのチンポを喉奥へ受け入れる、ユイカちゃんの喉は再び膨れ上がり血管を浮かび上がらせる。


ヒロシはピストン運動を始めユイカちゃんの喉は膨らんだり元に戻ったりする。


「・・・ングッ・・・・オブッ・・・・・・ングッ・・・・」


「ングッ・・・・ングッ・・・・」


ヒロシがチンポを喉の一番奥へ突っ込んで動きを止める、亀頭はユイカちゃんの首の根元に収まっている、ヒロシは手で亀頭の位置を確認しユイカちゃんに教える。


「ユイカちゃん、わかる?・・・亀頭がここまできてるよ」


「ン”ン”ーーーーーーーーー・・・ングッ・・・・ングッ・・・・」


ユイカちゃんはきつく目をつむり手足をバタバタさせている、聞こえてても反応できるはずもない、ヒロシが喉の一番へ亀頭を挿れてから2分近くたったころユイカちゃんの手足が激しくバタバタする、俺は合図を送りヒロシはチンポをユイカちゃんの口から抜いた。


「ゴフッ・・・・ガハッ・・・・・ゲホッ・・・・ゲホッ・・・・・」


「ハァ・・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・・・」


ユイカちゃんは咳き込み、口からはボタボタと粘液が垂れ落ちる。


「ユイカちゃん、これ以上は危ないよ、このへんでやめよう」


ユイカちゃんは首をフリフリし続行を要求する、これ以上はマジで危ないんだけど。


「・・・・あと1回・・・・・・・・・して・・・・・・・精子・・・・飲ませて・・・・喉・・・キモチイイの・・・・」


ヒロシは起き上がっているユイカちゃんを寝かし耳元でささやく。


「さすが”ドマゾ”のユイカちゃんだ、喉マンコで俺を気持ちよくしてね”精子”飲ませてあげる」


ユイカちゃんはうなずき口を大きく開けヒロシのチンポ飲み込んだ。


「・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・」


(ズリュ・・・ズリュ・・・ズリュ・・・)


ヒロシは音を立てながらユイカちゃんの喉マンコにチンポを打ち込む、そのたびにユイカちゃんの喉は大きく膨らんだり元に戻ったりする。


「・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・ゴホッ・・・・」


「ングッ・・・・ングッ・・・・ングッ・・・・カハァ・・・ゴボォ・・・」


ヒロシの腰が激しくなりユイカちゃんは口をできるだけ大きく開け、喉マンコでヒロシの亀頭を受け入れようとする、口のはしからは粘液が垂れユイカちゃんは目をきつく閉じたり開いたりしてヒロシの射精を待っている。


(ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・ズリュ・・)


ヒロシの息づかいが激しくなり射精が近いことを知らせる。


「ユイカちゃん、出すよ、受け止めて」


ヒロシは喉の奥ではなくてユイカちゃんの口の中に射精した、ユイカちゃんは粘液を先に飲み込み精子は口の中にとどめている。


ゆっくり起き上がったユイカちゃんはエレナちゃんを手招きする、エレナちゃんは???の顔でユイカちゃんに近づくとユイカちゃんはエレナちゃんに抱きつきキスをした、エレナちゃんはビックリし目を大きく開きながらユイカちゃんに押し倒される。


ユイカちゃんはエレナちゃんにキスしながらヒロシの精子をエレナちゃんの口に流し込む、エレナちゃんは一瞬のことでユイカちゃんにされるがままになっている。


ユイカちゃんはエレナちゃんをキスから開放して言う。


「エレナちゃん・・・ヒロシ兄さんの精子・・・・美味しい?・・・・」


エレナちゃんはあまりの一瞬のことでヒロシの精子を飲んでしまったようだ。


「・・・ヤダ・・・・飲んじゃった・・・・・精子・・・・」


「フフッ・・・わ・け・て・・・・・あ・げ・た・よ・・・・・・」


「お、おねえさん・・・・精子・・・・飲んじゃったよお~・・・・・」


「パチ・パチ・パチ・パチ」


俺たちはユイカちゃんとエレナちゃんに拍手をおくった。


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36 あお向けイラマチオで窒息ショウ①

「二人ともお疲れさん、レズショウすごかったよ、堪能させてもらった、おかげで俺たちのココはビンビンになってるけどね、ところで露天風呂に入ろうか?コテージは今日までしか借りてないし、ユイカちゃんもエレナちゃんもオシッコ漏らしちゃったからサッパリしたいでしょ?」


「もお~・・・お兄さんたち・・・イジワルね・・・・仕組んだくせに・・・・」


ユイカちゃんは俺が”尿道責め”を仕組んだと言っているが、まーそのとうりなんだがまさかココまでの展開というか、スゴイ”尿道責めショウ”になるとは思ってはなかった。


「ところでユイカちゃん、オプションって言ってたけど何かな?」


ユイカはすっかり忘れていた事をトキトに聞かれて少しあせる。


(アッ・・・忘れてた・・・・でも・・・言うの・・・はずかしいな・・・・)


「・・・うん・・・・」


俺はユイカちゃんの顔色を見ながら期待をこめて言う。


「ユイカちゃんが言うオプションだからエッチなことなんだよね?たぶん、ユイカちゃんがされたいことか、したいことか、試してみたいことか、どれかな?」


ユイカちゃんは首から上を赤く染めている、言いにくいようだが言わせちゃおう。


「・・・うん・・・・」


「恥ずかしいこと?苦しいこと?気持ちいいこと?どれかな?」


ユイカちゃんは下を向いて言いにくそうに答える。


「・・・うん・・・・あのね・・・苦しい・・・かな・・・」


俺は思った、はは~ん苦しいと言うことはイラマチオだけど、カマかけてみるかな、俺はスマホを取り出し”イラマチオ”を写真検索した、たぶんユイカちゃんはしてほしいというか、されたいことに反応するはずだ。


「ユイカちゃん、この写真の中にオプションはあるかな?」


俺は”イラマチオ”の写真をユイカちゃんを見ながらスクロールしていく、ユイカちゃんは口にパーを当てながら食い入るように見ている。


「アッ・・・」


きた!、ユイカちゃんは正直だ、すぐに反応する、わかりやすい娘だなあ、ユイカちゃんが反応した写真はベッドに仰向けでイラマチオをされている写真だが、頭はベッドから落ちていて口から喉までが一直線になりチンポがより喉の奥に突き挿れられた写真だ。


「ユイカちゃん、この写真みたいなことしてほしいの?」


ユイカちゃんは真っ赤な顔でうつむいている、あお向けイラマチオをされたいらしい。


俺はヒロシとケンジ、エレナちゃんに写真を見せた、エレナちゃんは口をパーで押さえている。


「おねえさん・・・コレされたいの?・・・スゴく・・・クルしそう・・・・」


たぶんユイカちゃんはコレをヒロシにされたいんだろうな、ヒロシのチンポは長いから首の下まで亀頭が入り込むんじゃないかな、ここまで亀頭が入り込むとたぶん気道は塞がれ呼吸はできなくなるはずだ、ユイカちゃんはその苦しさと言うか窒息感を味わいたいのだろう、ホントにドマゾな娘だ。


「ユイカちゃん、ヒロシがご指名だよね?」


ユイカちゃんはびっくりした顔で俺を見る、図星なようだ。


「エッ・・・」


(な、なんで・・・わかるの?・・・)


「ユイカちゃん、窒息感を味わいたいんでしょ?もしかしてエレナちゃんに一瞬だけ首を締められた時感じちゃった?」


(ヤダ・・・・バレてる・・・・)


ユイカちゃんは相変わらず真っ赤な顔でうつむいている、だがオマンコからはオマンコ汁が太ももをつたいヒザまで垂れている。


「ユイカちゃん、オマンコ汁がヒザまで垂れてるの気づいてる?」


「エッ・・・ヤダ・・・ウソ・・・・」


「ユイカちゃん、ココへおいでよ」


俺はユイカちゃんをヒザの上に乗せてユイカちゃんにやさしくささやく、ユイカちゃんは俺の首に両手をかけて胸に顔をうずめている。


「ユイカちゃんはさ~、マゾっ娘だけど恥ずかしがり屋なんだよね、でも、苦しいのも、イタいのも、熱いのも好きなんだよね、俺たちはユイカちゃんのことが大好きだからさ、いっぱいクルシメてあげる、いいよね?」


ユイカちゃんは顔をあげて俺を見て言う、目はすでに蕩けている。


「ユイカを・・・・クルシメて・・・・ください・・・・」


俺はユイカちゃんの頭をナデナデし


「ユイカちゃん、よく言えたね、いっぱい苦しめてあげる」


俺たちは露天風呂にテーブルを持ってきてその上にエアーマットを置いた、コレでちょうどユイカちゃんの頭がエアーマットから落ちた時、立っているヒロシのチンポとユイカちゃんの口が一直線になるはずだ、ユイカちゃんはうつむきながらも用意ができるのを待っている、エレナちゃんがユイカちゃんの後ろから抱きつき脇腹を”ツー”となでた。


「ヒャア・・・ビックリした~・・・」


「おねえさん・・・クルシメられて・・・精子・・・・飲むの?・・・・精子って・・・・美味しいの?・・・・エレナ・・・・精子の味に興味・・・・あるんだけど・・・・」


「・・・・・・・・・・・・・」


ユイカちゃんは思いついたようにエレナちゃんの耳打ちする。


「・・・・分・け・て・・・あ・げ・る・・・・」


エレナちゃんは首をかしげながら、


「エッ・・・分ける?・・・・・?????」


ユイカちゃんはヒロシに耳打ちしヒロシは親指を立てて”イエイ”をした、ユイカちゃんも”イエイ”をする、俺とケンジは???顔になっているとヒロシがケンジに耳打ちした。


ケンジが俺に耳打ちしユイカちゃんがエレナちゃんに何をしようとしているのかを俺も納得した。


「ユイカちゃん、用意ができたよ、エアーマットの上にあお向けで寝てくれる?」 


俺たちはユイカちゃんの手足をゆるくだがテーブルの足に拘束した、ちっそく寸前になった時に手足をあまりバタバタと暴れさせないようにするための用心だ。


ユイカちゃんは拘束されるとは思っていなかったらしく不安げに自分が拘束されるのを見ている。


(・・・ヤダ・・・拘束されちゃった・・・・もう・・・逃げられない・・・ユイカ・・・窒息するまで・・・クルシメられるんだ‥‥・)


この時ユイカちゃんのおオマンコからはオマンコ汁がアナルまでしたたっていた。


「さすがユイカちゃん、オマンコ汁がアナルまで垂れてきてるよ、そんなにクルシメられたいんだ」


「・・・ヤダ・・・・ハズカシイ・・・・」 


これからユイカちゃんのあお向けイラマチオの窒息ショウが始まる。


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35 エレナの尿道責め




エレナちゃんはさっきユイカちゃんの指示で持ってきたアイテムに目をやり、ユイカちゃんをどうやってめちゃくちゃにするか思いついたようだ。




(・・・おねえさんは・・・拘束が・・・スキなんだよね・・・フフッ・・・)




エレナちゃんはユイカちゃんの後ろにまわり手を後手に拘束し目隠しをした、ユイカちゃんはエレナちゃんにされるがままになっているが期待でオマンコ汁を溢れさせている。




「・・・エ、エレナちゃん、・・・やさしく・・・して・・・くれる?・・・・」




「フフッ・・・おねえさん・・・やさしくして・・・欲しいの?・・・」




エレナちゃんの声には”やさしくする”という感情は感じとれない、ユイカちゃんもそれに気づいたようだが後手に拘束され目隠しで視界を奪われた状態ではどうしようもない




「・・・・・・・・・・・・・・・」




エレナちゃんはユイカちゃんのオマンコから溢れ出たオマンコ汁をすくい取りユイカちゃんの口へ塗りつけ突き入れる。




「おねえさん・・・こんなにいっぱいエッチ汁をあふれさせて・・・・期待してるんでしょ?・・・いやらしい・・・なめなさい・・・・」




「・・・アグ・・・・ングッ・・・・ピチャ・・・ピチャ・・・」




「・・・やさしくは・・・できない・・・かな・・・フフッ・・・おねえさん・・・死んじゃうかも・・・・」




エレナちゃんはユイカちゃんの首を後ろから一瞬だけ強く締めた。


俺たちがエレナちゃんを止めようとした時、エレナちゃんは俺たちに向きウインクした。




(今のは・・・・冗談?・・・・本気?・・・・どっちだ?・・・)




「アグ・・・ゴホッ・・・・ゴホッ・・・ヤ、ヤメテ・・・・」




「フフッ・・・冗談よ・・・いっぱい・・・・かわいがってあげる・・・・」




エレナちゃんはそう言いながらユイカちゃんの耳穴に舌を差し入れ耳のまわりをなめ回しささやく。




「・・・ヒャア・・・ミミ・・・・」




「おねえさん・・・1回・・・天国に・・・・逝ってきて・・・」




エレナちゃんは”ブジー”にローションを垂らしながらユイカちゃんにキスをして声を奪い、”ブジー”を尿道にあてがい一気に膀胱に到達するまで突き挿れた。




「ずぶずぶずぶぅ」




この間、1秒足らず。




ユイカちゃんは尿道へのいきなりの衝撃で頭をのけぞらせようとするが、エレナちゃんの手とキスで頭を固定されているので動かせない。




「・・・・ン”ン”ーーーーーーーーン”ーーーーーーー」(・・・・ギャヒィーーーーーーーーーー)




ユイカちゃんは唯一動かせる足をバタンバタンと暴れさせるがその足も後ろのエレナちゃんの足が巻き付いていて思うようには動かせない。




俺たち3人は思わず声に出した。




「エレナちゃん・・・・スゲー・・・鬼畜・・・・ヤベー・・・・・」




この間もエレナちゃんは”ブジー”をゆっくりとスライドさせている、ユイカちゃんはビクンビクンと体をケイレンさせている、”ブジー”からは膀胱に達している証拠にオシッコがつたい垂れている。




エレナちゃんはようやくユイカちゃんの唇を開放して言った。




「フフッ・・・おねえさん・・・・天国に・・・逝けた?・・・・」




「・・・ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」




ユイカちゃんはコクコクとうなずきながら言う。




「・・・目から・・・星が・・・・・・・出た・・・・よ・・・・」




さすがの俺たちもエレナちゃんの鬼畜ぶりには舌を巻くが、エレナちゃんがこれからどんなふうにユイカちゃんを責めるのかワクワクもしている。




エレナちゃんはさらにユイカちゃんを責めるべく俺たちに別の”ブジー”を指さし要求した。




エレナちゃんが指さしたのは太さが1センチほどもある尿道オナニー上級者用の”ブジー”、確かに女性の尿道は男に比べて太いのだが初心者に近いユイカちゃんの尿道を拡張もせずに使うのはさすがに俺たちも躊躇する。




(エレナちゃん・・・・マジ・・・これ・・・ユイカちゃんに使うの?・・・)




エレナちゃんは手の指4本をクイクイさせ、太い”ブジー”をよこせと要求する、俺たちは迷ったがこれからエレナちゃんがするユイカちゃんへの鬼畜尿道責めへの期待とワクワクに勝つことができないので素直に極太”ブジー”を渡す。




「おねえさん・・・なめて・・・・コレが今までおねえさんを楽しませた”ブジー”・・・・そしてコレが・・・これからおねえさんを楽しませてくれる”ブジー”よ、・・・・グリグリしてよがらせて・・・あ・げ・る」




エレナちゃんは2本の”ブジー”を交互にユイカちゃんに咥えさせて太さを確認させる。




(ウソ・・・ふとい・・・ふとすぎる・・・イヤ・・・ダメ・・・ヤメテ・・・オシッコの穴・・・こわれちゃう・・・)




「ヤダ・・・ヤメテ・・・ふとすぎる・・・」




ユイカちゃんはさすがに首を横に振りイヤイヤをする。




エレナちゃんはユイカちゃんの耳たぶをあまがみしながらささやく。




「・・・フフッ・・・おねえさん・・・めちゃくちゃにしてほしいって・・・エレナに言ったでしょ・・・」




エレナちゃんは再びユイカちゃんの声を奪うためにキスをし、ユイカちゃんの体全体を長い手足で拘束する。




「・・・ン”ン”ーーーーンーーーーーー」




ユイカちゃんは必死に体を動かして抵抗するが、手を後手にされてる上に足にもエレナちゃんの長い足が巻き付いているから思うようには動かさせないでいる、ユイカちゃんがココまで抵抗するのはめずらしいというか初めてだ、それほどに極太”ブジー”を挿れられる恐怖を感じているのにオマンコからはオマンコ汁が溢れてきている。




コワイのにイヤなのに”されたい””してほしい”という”ドM”の本質、被虐愛の極致だ。




エレナちゃんはユイカちゃんの唇を開放しユイカちゃんにさらなる恐怖に陥れる言葉を言ってまた言葉を奪うキスをする。




「フフッ・・・おねえさん・・・こんなにいっぱいエッチ汁をあふれさせて・・・いやらしい・・・抵抗してもダメだよ・・・ぜったい・・・挿れちゃうから・・・ふといの・・・・」




エレナちゃんの顔は目が笑い、口は少し吊り上がって俺たちもたじろぐほどの悪魔顔になっている。




(うわ~・・・エレナちゃん・・・マジやべ~・・・・)




「ン”ン”ーーーーーー」(おねがい・・・ヤメテ~・・・)




ユイカちゃんは体を硬直させて極太”ブジー”の衝撃に備えるが、エレナちゃんは一気の挿入はさすがにムリと思い直し、前に挿れた”ブジー”を挿れ直し、クリクリとひねりと出しいれをしながら極太”ブジー”の通り道をつくり始めた。




ユイカちゃんは目隠しされてるので挿れられた”ブジー”の太さがわからない。




「・・・ン”ン”ーーーーーーーン・・・・・・ウン・・・・・・」




(・・・アレッ・・・ふとくない?・・・・・さいしょのと・・・おなじ?・・・)




「ンン・・・・ン・・・」(アン・・・イイ・・・キモチイイ・・・オシッコの穴・・・)




「ウン・・・・ンン・・・」(・・・いいよぉ・・・アア・・・イイ・・・)




エレナちゃんはユイカちゃんの唇を再び開放し目隠しを外し、極太”ブジー”をユイカちゃんに見せながら言う。




「おねえさん・・・オシッコの穴・・・ほぐれたかな?・・・・いいよね?・・・・ふといの・・・挿れるよ・・・・」




ユイカちゃんの顔は極太”ブジー”のあまりの太さに恐怖に引き攣りイヤイヤをする。




「ヤダ・・・・ヤメテ・・・オシッコの穴・・・こわれちゃう・・・」




「フフッ・・・おねえさん・・・挿れてあげる・・・見ててね」




エレナちゃんは極太”ブジー”を入れる所をユイカちゃんに見せようとする、”体を裂かれるに近い”ことを本人に見せつけるなんてエレナちゃんの鬼畜ぶりには本当に舌を巻く、だだ、それはユイカちゃんが望むことなのかもしれないが。




エレナちゃんは極太”ブジー”にたっぷりとローションを垂らしユイカちゃんの尿道口にあてがう、ユイカちゃんはイヤイヤをしながらも極太”ブジー”から目が離せない。




「アアッ・・・ヤメテ・・・はいらない・・・挿れないで・・・・」




エレナちゃんは極太”ブジー”をグリグリとユイカちゃんの尿道口に押し付けるが思うようには入っていかない、当たり前だが元々4ミリ程度の太さしか入らないところに倍以上の太さのものを入れるなんていうのはムリがあるのだ、それに今のユイカちゃんは緊張と恐怖で体が固まっている。




エレナちゃんもそれを感じてユイカちゃんの緊張をほぐそうと体をひねり右のチクビに吸い付く、左のチクビは左手でクニクニし始めた、右手は”極太ブジー”を尿道口へ当てたままだ、ユイカちゃんもチクビには反応する。




(エレナちゃん・・・体やわらかいな~・・・あんなこと俺たちにはできねー・・・)




「アン・・・チクビ・・・イイ・・・・」




「ウン・・・・ハァ・・・・いいよぉ・・・」




エレナちゃんは極太”ブジー”を持ちながら親指でクリトリスをグニグニする。




「アヒィ・・・・クリ・・・・」




エレナちゃんはしばらくのあいだユイカちゃんのチクビをもてあそびつつも極太”ブジー”は尿道口へ当てている、どうしても挿れたいらしいが物理的に難しいだろう。




ユイカちゃんが急に頭を反らせ”パクパク”と口を開けたり閉じたりしたあとに妙な声をあげた。




「アギィーーーー・・・・キィーーーーーーーーイヤーーーーーーーー」




俺たちはエレナちゃんの持つ極太”ブジー”の先端が少しだけユイカちゃんの尿道に入っているのを確認した、何かの拍子に先端が偶然入ってしまったようだ。




「ヤ、ヤメテ・・・・抜いて・・・・ムリ・・・・はいらない・・・」




エレナちゃんは悪魔的なうす笑いを浮かべて舌なめずりをしている。




(エレナちゃん・・・マジ・・・アクマだ・・・・)




「おねえさん、少しだけ入ったよ・・・・エレナはもっと挿れたいな~・・・・」




エレナちゃんはそう言っているが膀胱まで貫通させる気まんまんで、クリクリと極太”ブジー”をひねりをくわえている。




「ヒィーーーーーヤメテ・・・・・・・・ムリだ・・・ヨォ・・・・」




ユイカちゃんは恐怖している、ミリミリという体を裂く音をたてるように極太”ブジー”は尿道を広げながら少しずつ奥へ侵入してくる。




「キヒィーーーーーーーヤメテーーーーーー」




ユイカちゃんは腰を引いて逃げようとするが後ろにエレナちゃんが密着しているので逃げることができない。




俺たちは食い入るように極太”ブジー”がどれくらい入っているかを確認した、信じがたいがおそらく3センチは入っているだろう、あと1センチで膀胱まで達してしまいそうだ。




「フフッ・・・おねえさん・・・もう少しよ・・・オシッコ出させてあげる・・・・」




ユイカちゃんの尿道に入っている極太”ブジー”は中心に穴が開けられていて膀胱まで達するとオシッコが出てくる仕様になっている、エレナちゃんはそのことを言っているのだがユイカちゃんの耳には届いていない、というかあまりの衝撃というか痛みというかで意識をなくしかけている。




「ちょろっちょろっちょろっ・・・」




ついに極太”ブジー”がユイカちゃんの膀胱まで貫通した。




(うおっ・・・スゲー・・・ヤベー・・・・・)




ユイカちゃんは白目をむいて頭をグラグラとさせている。




「やった~・・・おねえさん・・・オシッコの穴・・・アレッ・・・」




ユイカちゃんは気絶している。




エレナちゃんは気絶したユイカちゃんを見ながら




「つまんな~い・・・エレナ・・・ガンバったのに・・・・」




(いや・・・そうじゃないでしょ・・・エレナちゃん・・・・)




俺たちもエレナちゃんもユイカちゃんに突き刺さっている極太”ブジー”をガン見しているとエレナちゃんが動いた、なんとユイカちゃんのクリトリスにかみついたのだ。




その時ユイカちゃんはカッと目を見開き絶叫し極太”ブジー”を押し返した。




「ギャヒィーーーーーーーーー」




ユイカちゃんはオマンコをおさえながら悶絶している。




「おねえさん・・・気がついた?・・・気絶しちゃったから・・・おねえさんの・・・クリ・・・噛んじゃった・・・」




「フゥーーーーフゥーーーーー」




ユイカちゃんは荒い息をしながらエレナちゃんに噛まれたクリトリスの痛みが薄れていくのを待っている。




エレナちゃんは申し訳なさそうにユイカちゃんの手をどかしクリトリスをチロチロペロペロと舐めている。




「・・・・・・・・ウン・・・・アン・・・ン・・・・」




「アン・・・イイ・・・・クリ・・・イタ・・・イイ・・・・」




エレナちゃんはユイカちゃんに抱きつきながら濃厚なキスをした。




「おねえさん・・・ゴメンナサイ・・・エレナ・・・調子にのって・・・めちゃくちゃに・・・


アン・・・・・・・・」




エレナちゃんがユイカちゃんにあやまりかけるとユイカちゃんは反転しエレナちゃんの唇を塞ぎ唾液をエレナちゃんに流し込んだ。




「ングッ・・・・ングッ・・・・」




エレナちゃんはユイカちゃんの唾液を飲み込みキスをしながら目を開けて見つめ合い唇をつけながら笑い合う。




「ウフフッ・・・ウフフフッ・・・」




「エレナちゃん・・・スゴかった・・・・ユイカ・・・・死んじゃうかと・・・思ったよ・・・・」




「ゴメンナサイ・・・エレナ・・・・」




ユイカちゃんはエレナちゃんの口を指でおさえながら言う。




「ウフフッ・・・またしてくれる?・・・・」




「・・・ウン・・・・また・・・めちゃくちゃに・・・してあげる・・・・」




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